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ドライブ:Dell Precision Workstation 340 サービスマニュアル
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Dell Precision Workstation
340 サービスマニュアル
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メモ:ケーブルの端は色によって用途が分けられています。黒はフロッピードライブディスクケーブル、黄色は正面I/Oパネルケーブル、オレンジはセカンドIDEケーブル、白はSCSI
ケーブル、青はプライマリIDEケーブルです。 |
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警告:感電の危険を避けるため、コンピュータおよびすべてのデバイスの電源を切り、コンセントからプラグを抜きます。次に5秒以上待ってからコンピュータカバーを開きます。
また、ドライブを取り付ける前に、「作業にあたっての注意」に示すその他の注意事項を参照してください。
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注意:静電気放出によるドライブの損傷を防ぐため、コンピュータ背面の塗装されていない金属部分に触れて身体の静電気を逃がしてください。
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- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブに付属のマニュアルをチェックして、ドライブの設定がご使用のコンピュータに合っていることを確認します。 必要に応じて、ドライブの設定を変更します。
- コンピュータカバーを開きます。
- ベイにすでに取り付けられいるドライブを交換する場合、ドライブとブラケットアセンブリを取り外す前に、ドライブの背面の電源ケーブルとフロッピードライブケーブルを取り外します。
フロッピードライブケーブルの取り外し
1 | 電源ケーブル |
2 | フロッピードライブケーブル |
3 | フロッピードライブコネクタ |
- ドライブベイの両側にある2個のタブを内側へ押し込み、ブラケットが外れるようにします。
- ブラケットを引き上げ、コンピュータから取り外します。
フロッピードライブの取り外し
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを取り外して、レールを古いドライブから取り外します。
ドライブレールブラケットの取り外しと取り付け
- ドライブのネジ穴とレールのネジ穴を合わせてから4本のネジをすべて締めて、ブラケットを新しいドライブに取り付けます。
- タブが所定の位置にカチッと収まるまでブラケットをスライドさせて、3.5インチフロッピードライブおよびブラケットアセンブリを取り付けます。
フロッピードライブの取り付け
- 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをドライブのコネクタに接続します。
- コンピュータカバーを閉じ、コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続してから電源を入れます。
フロッピードライブケーブルの取り付け
1 | 電源ケーブル | 4 | フロッピードライブコネクタ |
2 | フロッピーケーブル | 5 | 電源コネクタ |
3 | フロッピーケーブルコネクタ |
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- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブに付属のマニュアルをチェックして、ドライブの設定がご使用のコンピュータに合っていることを確認します。 必要に応じて、ドライブの設定を変更します。
- コンピュータカバーを開きます。
- 電源ケーブルとフロッピードライブデータケーブルをドライブから取り外します。
- ドライブベイの両側にある2個のタブを内側へ押し込み、ブラケットが外れるようにします。
- ドライブを引き上げ、コンピュータから取り外します。
フロッピードライブの取り外し
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを外して、レールを古いドライブから取り外します。
- ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせてから4本のネジをすべて締めて、ブラケットを新しいドライブに取り付けます。
ドライブレールブラケットの取り外しと取り付け
- タブが所定の位置にカチッと確実に収まるまで、慎重にドライブを所定の位置にスライドします。
- フロッピードライブデータケーブルを、フロッピードライブの背面に取り付けます。
- 電源ケーブルをドライブの電源入力コネクタに接続します。
- コンピュータカバーを閉じ、コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続してから電源を入れます。
フロッピードライブケーブルの取り付け
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1 |
フロッピードライブケーブル |
3 |
フロッピードライブケーブルコネクタ |
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2 |
電源ケーブル |
4 |
フロッピードライブコネクタ |
- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブに付属のマニュアルをチェックして、ドライブの設定がご使用のコンピュータに合っていることを確認します。 必要に応じて、ドライブの設定を変更します。
- コンピュータカバーを開きます。
- 取り外し可能メディアドライブデータケーブルをドライブから取り外します。
- 電源ケーブルおよびオーディオケーブルをドライブから取り外します。
取り外し可能メディアケーブルの取り外し
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1 |
オーディオケーブル |
5 |
電源ケーブルコネクタ |
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2 |
取り外し可能メディアドライブデータケーブル |
6 |
取り外し可能メディアドライブコネクタ(IDE SEC) |
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3 |
電源ケーブル |
7 |
オーディオケーブルコネクタ |
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4 |
データケーブルコネクタ |
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- ドライブベイの両側にある2個のタブを内側へ押し込み、ドライブをコンピュータから取り外します。
- ドライブを引き上げ、コンピュータから取り外します。
取り外し可能メディアドライブの取り外し
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを取り外して、レールを古いドライブから取り外します。
- ドライブのネジ穴とレールのネジ穴を合わせてから4本のネジをすべて締めて、レールを新しいドライブに取り付けます。
- 新しいドライブを取り付ける場合、カバーの内側に取り付けてあるレールに接続します。
取り外し可能メディアドライブの取り付け
- タブが所定の位置にカチッと収まるまでブラケットをスライドさせて、取り外し可能メディアドライブおよびブラケットアセンブリを取り付けます。
- 専用のコントローラカードを持つドライブを取り付ける場合、コントローラカードは拡張スロットに取り付けます。
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メモ: 2つの拡張カードが同じリソース(メモリ、I/Oアドレス、IRQ)を使用しようとすると、問題が発生する場合があります。 この種類のコンフリクトを避けるため、詳細については、『ユーザーズガイド』の「割り込み割り当てコンフリクト」およびカードに付属のマニュアルを参照してください。
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- 電源ケーブルをドライブ背面の電源ケーブルコネクタに接続します。
- 適切な取り外し可能メディアドライブデータケーブルを、ドライブ背面の取り外し可能メディアドライブコネクタに接続します。
コンピュータにIDE CDドライブが搭載されている場合、既存の取り外し可能メディアドライブデータケーブルに付いている予備コネクタを使用します。 それ以外の場合、ドライブキットに付属のIDEドライブデータケーブルを使用します。
取り外し可能メディアドライブケーブルの取り付け
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1 |
オーディオケーブル |
5 |
電源ケーブルコネクタ |
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2 |
取り外し可能メディアドライブデータケーブル |
6 |
取り外し可能メディアドライブコネクタ(IDE SEC) |
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3 |
電源ケーブル |
7 |
オーディオケーブルコネクタ |
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4 |
データケーブルコネクタ |
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- ドライブの種類により、システム基板またはコントローラカードに取り外し可能メディアドライブデータケーブルを接続します。
- CDドライブの場合、取り外し可能メディアドライブデータケーブルのもう一方の端を、システム基板の「IDE SEC」とラベルされた取り外し可能メディアデータコネクタに接続します。
- 専用コントローラカードが付いているドライブの場合、IDEドライブデータケーブルのもう一方の端をコントローラカードに接続します。
- すべてのケーブル接続を確認します。冷却ファンや通風孔の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。
- それまで取り外し可能メディアドライブベイに何も取り付けていなかった場合、正面パネルからドライブベイカバーを取り外します。
- コンピュータカバーを閉じ、コンピュータおよびデバイスをコンセントに再度接続してから電源を入れます。
- 必要な場合は、セットアップユーティリティの設定情報を更新します。
- Dell診断プログラムを実行して、コンピュータが正しく動作することを確認します。
Dell診断プログラムの使い方の詳細は、『ユーザーズガイド』を参照してください。
取り外し可能メディアドライブおよびブラケットアセンブリを取り付ける場合、以下の手順を実行します。 ブラケットレールが付いていない新しいドライブを取り付ける場合、ドライブをカバーの内側に取り付けてあるレールに接続します。
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メモ:ミニタワーコンピュータ内のブラケットにネジが付いていない場合、Dellにお問い合わせください。
Dellへのお問い合わせの詳細は、『ユーザーズガイド』の「困ったときは」を参照してください。 |
- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブに付属のマニュアルをチェックして、ドライブの設定がご使用のコンピュータに合っていることを確認します。 必要に応じて、ドライブの設定を変更します。
- コンピュータカバーを開きます。
- 取り外し可能メディアドライブデータケーブルを取り外し可能メディアドライブから取り外します。
- 取り外し可能メディアドライブ電源ケーブルとオーディオケーブルを、取り外し可能メディアドライブから取り外します。
- ドライブベイの両側にある2個のタブを内側へ押し込み、ドライブをコンピュータから取り外します。
取り外し可能メディアドライブの取り外し
- ドライブを引き上げ、コンピュータから取り外します。
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを取り外して、レールを古いドライブから取り外します。
ドライブブラケットレールの取り外しと取り付け
- ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせてから4本のネジをすべて締めて、ブラケットを新しいドライブに取り付けます。
- タブが所定の位置にカチッと収まるまでドライブをスライドさせて、取り外し可能メディアドライブおよびブラケットアセンブリをコンピュータに取り付けます。
- 専用のコントローラカードを持つドライブを取り付ける場合、コントローラカードは拡張スロットに取り付けます。
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メモ:2つの拡張カードが同じリソース(メモリ、I/Oアドレス、IRQ)を使用しようとすると、問題が発生する場合があります。
この種類のコンフリクトを避けるため、詳細については、『ユーザーズガイド』の「割り込み割り当てコンフリクト」およびカードに付属のマニュアルを参照してください。
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- 取り外し可能メディアドライブ電源ケーブルとオーディオケーブルを、取り外し可能メディアドライブに接続します。
- 取り外し可能メディアドライブデータケーブルを取り外し可能メディアドライブに取り付けます。
コンピュータにIDE CDドライブが搭載されている場合、既存の取り外し可能メディアドライブデータケーブルに付いている予備コネクタを使用します。 それ以外の場合、ドライブキットに付属のIDEドライブデータケーブルを使用します。
- それまで取り外し可能メディアドライブベイに何も取り付けていなかった場合、正面パネルからドライブベイカバーを取り外します。
取り外し可能メディア ドライブケーブルの取り付け
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1 |
取り外し可能メディアドライブデータケーブル |
4 |
電源ケーブルコネクタ |
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2 |
オーディオケーブル |
5 |
データケーブルコネクタ |
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3 |
取り外し可能メディアドライブコネクタ(IDE SEC) |
6 |
電源ケーブル |
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メモ:2台目の取り外し可能メディアドライブを取り付ける場合、ケーブルをフロッピードライブベイの側面にあるプラスチック製のクリップを通して配線しないでください。
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- コンピュータカバーを閉じます。
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警告:感電の危険を避けるため、コンピュータおよびすべてのデバイスの電源を切り、コンセントからプラグを抜きます。次に5秒以上待ってからコンピュータカバーを開きます。
また、ドライブを取り付ける前に、「作業にあたっての注意」に示すその他の注意事項を参照してください。
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- 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、以下の手順を開始してください。
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注意:コンピュータ背面の塗装されていない金属面に触れて、身体から静電気を逃がしてください。 |
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注意:ドライブを梱包から取り出すときは、ドライブが損傷する恐れがあるので硬い表面の上に置かないでください。
ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブのマニュアルを参照し、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されていることを確認します。
- コンピュータカバーを開きます。
- ハードドライブカバー上部にあるインデントタブを押し込みながらカバーを持ち上げるようにして、ハードドライブに被さっているプラスチック製のカバーを取り外します。
ハードドライブカバーとハードドライブの取り外し
- 電源ケーブルとハードドライブデータケーブルをドライブから取り外します。
ハードドライブケーブルの取り外し
1 | ハードドライブデータケーブル |
2 | 電源ケーブル |
3 | ハードドライブコネクタ(IDE PRI) |
- コンピュータからドライブブラケットを取り外します。
- すでにドライブブラケットにハードドライブが取り付けられている場合、そのドライブから電源ケーブルとハードドライブデータケーブルを取り外します。
- ブラケットの両側のタブを押し込んでから、ブラケットを持ち上げて取り外します。
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを外して、レールを古いドライブから取り外します。
ドライブブラケットレールの取り外しと取り付け
- ドライブとブラケットの4つのネジ穴を合わせ、アップグレードキットに付属のネジを差し込んで締めて、ブラケットレールを新しいハードドライブに取り付けます。
- ハードドライブブラケットが所定の位置にカチッと収まるまで、慎重にブラケットを押し込んで取り付けます。
ハードドライブの取り付け
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注意:コンピュータへの損傷を防ぐため、ハードドライブデータケーブルの色帯をドライブのデータケーブルコネクタの1番ピン、およびシステム基板のIDEドライブデータコネクタ(IDE_PRIとラベルされた)に合わせてください。
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- 電源ケーブルをドライブの電源ケーブルコネクタに接続し、ハードドライブデータケーブルをハードドライブに接続します。
すべてのコネクタが正しく接続され、しっかり固定されていることを確認します。
ハードドライブケーブルの取り付け
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1 |
ハードドライブデータケーブル |
4 |
ハードドライブデータケーブルコネクタ |
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2 |
電源ケーブル |
5 |
ハードドライブコネクタ(IDE PRI) |
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3 |
電源ケーブルコネクタ |
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- ハードドライブデータケーブルのもう一方の端をシステム基板のIDE PRI コネクタにまだ接続していない場合、それを接続します。
- 底部の2つのタブを穴に入れ、上端を所定の位置にカチッと収めて、ドライブに被さっていたプラスティック製のカバーを取り付けます。
- コンピュータカバーを閉じ、コンピュータおよびデバイスをコンセントに再度接続してから電源を入れます。
- 取り付けたドライブがプライマリドライブだけの場合、起動フロッピーディスクをドライブAに挿入します。
- コンピュータの電源を入れます。
- セットアップユーティリティを起動し、適切なPrimary Driveオプション(0または1)を更新します。
セットアップユーティリティの詳細は、『ユーザーズガイド』の「システム設定」を参照してください。
- シャーシイントルージョンディテクタをリセットします。
- コンピュータを再起動します。
- 次の手順に進む前に、コンピュータのハードドライブにパーティションを作成し、論理フォーマットを実行します。
パーティションとフォーマットの手順については、ご使用のオペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。
- Dell診断プログラムを実行して、ハードドライブをテストします。
詳細は、『ユーザーズガイド』の「問題の解決」を参照してください。
- 取り付けたドライブがプライマリドライブの場合、そのハードドライブにオペレーティングシステムをインストールします。
手順については、オペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。
- 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、以下の手順を開始してください。
2台目のハードドライブをミニタワーコンピュータに取り付ける場合、「2台目のハードドライブの追加」を参照してください。
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注意:コンピュータ背面の塗装されていない金属面に触れて、身体から静電気を逃がしてください。
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注意:ドライブを梱包から取り出すときは、ドライブが損傷する恐れがあるので硬い表面の上に置かないでください。
ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブのマニュアルを参照し、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されていることを確認します。
- コンピュータカバーを開きます。
ハードドライブの取り外し
- 電源ケーブルとハードドライブデータケーブルをドライブから取り外します。
ハードドライブケーブルの取り外し
1 | ハードドライブデータケーブル |
2 | 電源ケーブル |
3 | ハードドライブコネクタ(IDE PRI) |
- ブラケットの両側のタブを押し込んでから、ブラケットを持ち上げて取り外します。
- 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している2本のネジを外して、レールを古いドライブから取り外します。
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注意:ESDによる損傷を防ぐため、コンピュータ背面の塗装されていない金属部分に触れて身体の静電気を逃がしてください。
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注意:ドライブを梱包から取り出すときは、ドライブが損傷する恐れがあるので硬い表面の上に置かないでください。
ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
- ドライブとブラケットの4つのネジ穴を合わせ、アップグレードキットに付属のネジを差し込んで締めて、ブラケットレールを新しいハードドライブに取り付けます。
- ハードドライブブラケットが所定の位置にカチッと収まるまで、慎重にブラケットを押し込んで取り付けます。
ハードドライブの取り付け
- 電源ケーブルをドライブ背面の電源ケーブルコネクタに接続し、ハードドライブデータケーブルをドライブのハードドライブデータケーブルコネクタに接続します。
ハードドライブケーブルの取り付け
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1 |
ハードドライブデータケーブル |
4 |
ハードドライブデータケーブルコネクタ |
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2 |
電源ケーブル |
5 |
ハードドライブコネクタ(IDE PRI) |
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3 |
電源ケーブルコネクタ |
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- すべてのコネクタが正しく接続され、しっかり固定されていることを確認します。
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注意:コンピュータへの損傷を防ぐため、ハードドライブデータケーブルの色帯をドライブのデータケーブルコネクタの1番ピン、およびシステム基板のIDEドライブデータコネクタ(IDE_PRIとラベルされた)に合わせてください。
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- ハードドライブデータケーブルのもう一方の端をシステム基板のIDE_PRI コネクタにまだ接続していない場合、それを接続します。
- コンピュータカバーを閉じます。
- 取り付けたドライブがプライマリドライブだけの場合、起動システムフロッピーディスクをフロッピードライブに挿入します。
- コンピュータの電源を入れます。
- セットアップユーティリティを起動し、適切なPrimary Driveオプション(0または1)を更新します。
セットアップユーティリティの詳細は、『ユーザーズガイド』の「システム設定」を参照してください。
- シャーシイントルージョンディテクタをリセットします。
- コンピュータを再起動します。
- 次の手順に進む前に、コンピュータのハードドライブにパーティションを作成し、論理フォーマットを実行します。
パーティションとフォーマットの手順については、ご使用のオペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。
- Dell診断プログラムを実行して、ハードドライブをテストします。
詳細は、『ユーザーズガイド』の「問題の検出」を参照してください。
- 取り付けたドライブがプライマリドライブだけの場合、そのハードドライブにオペレーティングシステムをインストールします。
手順については、オペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。
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注意: シャーシ背面の塗装されていない金属面に触れて、身体から静電気を逃がしてください。
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注意: ドライブを梱包から取り出すときは、ドライブが損傷する恐れがあるので硬い表面の上に置かないでください。
ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
- ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
ドライブのマニュアルを参照し、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されていることを確認します。
- コンピュータカバーを開きます。
- ハードドライブベイの内側にある2本の緑色のプラスチック製のレールを取り外します。
これらのレールは、ハードドライブベイの内側にネジを使って取り付けられてはいません。 レールを取り外すには、慎重にレールをベイから引き上げます。
- レールに付いている2本のネジを使って、レールをハードドライブに取り付けます。
レールのタブがハードドライブの背面に位置していることを確認します。
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注意: 緑色のドライブレールをハードドライブケージの内側から取り外すまで、ドライブを下段のハードドライブベイに取り付けないでください。
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- 1台目のハードドライブを上段のベイから取り外し、それを下段のベイに取り付けます。
- 電源ケーブルおよびデータケーブルを1台目のハードドライブの背面から取り外します。
- 2つの緑色のレールタブを押し、1台目のハードドライブを上段のベイから引き出します。
- カチッという音が聞こえるまで、慎重に1台目のハードドライブを下段のベイに押し込みます。
- 電源ケーブルおよびデータケーブルをハードドライブの背面に取り付けなおします。
- カチッという音が聞こえるまで、慎重に新しいハードドライブを上段のベイに押し込みます。
2台目のハードドライブの取り付け
1 | レールタブ(2) |
2 | 上段のベイの2台目のハードドライブ |
3 |
下段のベイの1台目のハードドライブ
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4 | ハードドライブケージ |
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注意: ケーブルの色帯をドライブの1番ピンに合わせます。
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- 1台目のハードドライブに接続されているドライブケーブルの予備のコネクタを探し、そのコネクタを2台目のハードドライブに接続します。詳細は、「IDEドライブのアドレス指定」を参照してください。
すべてのIDEデバイスは、ケーブルセレクト設定をおこなう必要があります。インタフェースケーブル上でのデバイスの位置によって、マスタとスレーブのステータスがデバイスに割り当てられます。
通常は、ドライブの種類によりジャンパまたはスイッチをケーブルセレクトに設定してドライブを構成します。 デバイスのケーブルセレクト設定の方法については、ドライブアップグレードキットに付属しているドライブのマニュアルを参照してください。
1本のIDEインタフェースケーブルに2台のIDEデバイスを接続し、ケーブルセレクト設定をおこなう場合、インタフェースケーブル上の末端のコネクタに接続されたデバイスが、マスタまたは起動デバイス(ドライブ0)となり、ケーブル上の中間のコネクタに接続されたデバイスがスレーブデバイス(ドライブ1)となります。
システム基板にはIDEインタフェースコネクタが2基搭載されているので、IDEデバイスを2台まで取り付けることができます。 IDEハードドライブは、「IDE PRI」のラベルが付いたIDEインタフェースコネクタに接続する必要があります。 (取り外し可能メディアドライブは、「IDE SEC」のラベルが付いたIDEインタフェースコネクタに常に接続します。)
ドライブを取り付ける場合、2本のケーブル(DC電源ケーブルとインタフェースケーブル)をドライブの背面に接続します。 ドライブの電源入力コネクタ(DC電源ケーブルの接続先)は、次のようになっています。
電源ケーブルコネクタ

ドライブのインタフェースコネクタは、次の図ようなカードエッジコネクタまたはヘッダコネクタです。 ドライブインタフェースコネクタ
1 |
ヘッダコネクタ
|
2 | ケーブルの色帯 |
3 | インタフェースケーブル |
インタフェースケーブルをドライブに接続する場合、ドライブのインタフェースコネクタの1番ピンとインタフェースケーブルの色帯を必ず合わせてください。 ドライブのインタフェースコネクタの1番ピンの位置については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。
インタフェースケーブルをシステム基板から外す際は、ケーブルコネクタのロックタブを押してから、インタフェースケーブルを外します。 インタフェースケーブルをシステム基板に取り付ける際は、ロックタブがカチッと所定の位置に収まり、ケーブルがシステム基板上のコネクタにしっかりと取り付けられていることを確認します。
インタフェースコネクタは、正しく接続されるように設計されています。 つまり、片方のコネクタの切り込みやピンの欠けが、もう一方のコネクタのタブや差し込み穴と一致します。 これらのコネクタによって、ケーブルの1番ピンワイヤ(ケーブルの片側に色帯が付いています)が、コネクタの1番ピンの端に正しく接続されます。 基板またはカード上にあるコネクタの1番ピンの端を表すために、通常、基板やカード上に「1」と直接シルクスクリーン印刷されています。
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注意: インタフェースケーブルを接続するときは、インタフェースケーブルを裏返しにしないでください(色帯をインタフェースコネクタの1番ピンの反対側にしない)。 インタフェースケーブルを裏返しにするとドライブが動作しなかったり、コントローラやドライブ、またはその両方を損傷する恐れがあります。
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システム基板にはIDEドライブケーブルコネクタが2基搭載されているので、お使いのコンピュータには合計4台までのIDEドライブを取り付けることができます。 - プライマリIDEシステム基板コネクタは、IDEハードドライブにケーブル接続します。
- セカンドIDEコネクタはIDE CDドライブ、DVDドライブ、テープドライブ、DATドライブ、およびZipドライブにケーブル接続します。
システム基板のIDEドライブデータコネクタの位置は、「システム基板のコンポーネント」または内部サービスラベルを参照してください。 システム基板の各IDEドライブデータコネクタは、次のものをサポートします。 - マスターとスレーブの2つのデバイス
- 論理ブロックアドレス指定(LBA)
- PIOモード3およびモード4
- Ultra ATA/100 (ATA/66およびATA/33との下位互換)
最大速度でデータを転送するには、Ultra ATA/100ハードドライブに、ATA/66ドライブに使用するケーブルに似た80芯ケーブルが必要です。 80芯ケーブルにはATA/33ケーブルと同じ40ピンのコネクタがついていますが、ケーブル内部には2倍の数の線が使われています。
Ultra ATA/100ハードドライブにATA/33ケーブルを使用している場合、ドライブは正常に動作しますが、データはATA/33の速度で転送されます。
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注意:IDEケーブルは、Dellからご購入いただいたものだけを使用されることをお勧めします。他社のケーブルは、Dellコンピュータでの動作が保証されていません。 |
SCSIデバイスを取り付けるには、次のSCSIコントローラの1つまたは両方を使用することができます。 - システム基板のSCSIコネクタ。 SCSIシステム基板コネクタの位置は、「システム基板のコンポーネント」または内部サービスラベルを参照してください。
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メモ:システム基板のSCSI コントローラは、ハードドライブのみをサポートします。
CDまたはDVDドライブ、テープドライブ、DATドライブなどを接続しないでください。 これらのドライブ用には、アドインSCSIコントローラが、お使いのコンピュータに取り付け可能です。
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- お使いのコンピュータに取り付けられたSCSI コントローラカード。
内蔵SCSIデバイスには、0から15までの固有のSCSI ID番号が必要です。
各SCSIバスには、0から15までの1組のSCSI ID番号があります。 DellからSCSIデバイスが出荷される際には、デフォルトのSCSI ID番号が次のように割り当てられています。
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システム基板コントローラ
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オプションのコントローラカード
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デバイス
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ID
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デバイス
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ID
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コントローラ |
7 |
コントローラ |
7 |
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起動ハードドライブ |
0 |
起動ハードドライブ |
0 |
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CDまたはDVDドライブ |
5 |
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テープまたはDATドライブ |
6 |
メモ: SCSI ID番号を順番に割り当てたり、ID番号順にデバイスをケーブルに接続する必要はありません。
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Dellで取り付け済みのSCSIデバイスは、製造工程で正しく設定されています。 これらのSCSIデバイスにSCSI IDを設定する必要はありません。
オプションのSCSIデバイスを増設した場合、それぞれのマニュアルを参照して適切なSCSI ID番号を設定してください。
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注意:SCSIケーブルはDellからご購入いただいたものだけを使用されることをお勧めします。
他社のケーブルは、Dellコンピュータでの動作が保証されていません。 |
SCSI ロジックでは、SCSIチェーンの両端のデバイスでターミネータ(終端)が有効で、その間のすべてのデバイスでは無効になっている必要があります。 Dellでは有効なターミネータのケーブルを使用し、すべてのデバイス上のターミネータを無効にすることをお勧めします。 デバイスのターミネータを無効にする方法についての詳細は、オプションのSCSIデバイスに付属のマニュアルを参照してください。
コンピュータにSCSIデバイスを取り付ける場合、次の一般的なガイドラインに従ってください。
- SCSIデバイスの取り付けは、基本的に他のデバイスと同じですが、設定要件は異なります。 特定のSCSIサブシステムの設定については、SCSIデバイスやホストアダプタカードのマニュアルを参照してください。
- デバイスにSCSI ID番号を設定して、必要な場合はターミネータを無効にします。
- 外付けSCSIデバイスを使用するには、コンピュータにSCSIコントローラカードが取り付けられている必要があります。 外付けSCSIケーブルの片方の端を、SCSIデバイス背面のコネクタに接続します。
外付けSCSIケーブルのもう一方の端を、コンピュータに取り付けられているコントローラカードのコネクタに接続します。
- IDEハードドライブが取り付けられていない場合、SCSIハードドライブを取り付けた後に、セットアップユーティリティでPrimary Drive
0およびPrimary Drive 1をNoneに設定する必要があります。 CDあるいはテープドライブなどのIDEデバイスがセカンドIDEチャネルにある場合、Secondary
Drive 0とSecondary Drive 1、またはどちらか1つをAutoに設定する必要があります。
- SCSIハードドライブにパーティションを作成したり、フォーマットするのに、オペレーティングシステムに付属のプログラム以外のプログラムを使う必要があることがあります。
適切なドライバのインストール方法とSCSIハードドライブの使用の準備方法についての詳細は、SCSIソフトウェアドライバに付属のマニュアルを参照してください。
Ultra 160/m およびUltra2/Wide LVDドライブ(通常はハードドライブ)は、両方とも68ピンケーブルを使用します。 ケーブルの一方の端を、システム基板のSCSI
コネクタ、またはコンピュータに取り付けられているSCSI コントローラカードに接続します。 ケーブルの残りのコネクタは、各種ドライブに取り付けます。
ナローSCSIドライブ(テープドライブ、CDドライブ、およびいくつかのハードドライブなどのオプションのSCSIカード)は、50ピンケーブルを使用します。 このケーブルの一端をSCSIコントローラカードに接続します。ケーブルの残りのコネクタは各種ナローSCSIデバイスに接続します。
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注意:SCSIケーブルはDellからご購入いただいたものだけを使用されることをお勧めします。
他社のケーブルは、Dellコンピュータでの動作が保証されていません。 |
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