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ドライブコネクタ: HLDS GRA-4120B DVD+RW ドライブユーザーズガイド
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ドライブコネクタ: HLDS GRA-4120B DVD+RWドライブ ユーザーズガイド
ドライブ装置の背面に5つのコネクタがあります。 オーディオコネクタ、マスタ/スレーブ選択コネクタ、IDEインタフェースコネクタ、および電源コネクタです。
- デジタルオーディオ出力コネクタ
ドライブには、下の図のようなデジタルライン出力用の2ピンコネクタがドライブの背面にあります。

- アナログオーディオライン出力コネクタ
ドライブには、下の図のようなオーディオライン出力用のオス型4ピンコネクタがあります。
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- 右チャネル
- アース(右チャネル)
- アース(左チャネル)
- 左チャネル
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- EIDEマスタ/スレーブ選択コネクタ
ドライブには、下の図のようなマスタ/スレーブ用の2列になったオス型6ピンコネクタがドライブの背面にあります。

CS(CSEL):本デバイスは、ホストインターフェース信号ケーブル・セレクトを使用して構成します(1、4)。
MA(マスタ):本デバイスはマスタ(3,6)を使用します。
SL(Slave):本デバイスはスレーブ(2,5)を使用します。
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メモ: ジャンパ・コネクタに取り付けるジャンパは1つだけです。複数のジャンパが取り付けられた場合、本ドライブは誤動作または故障する場合があります。
マスター/スレーブ設定はジャンパコネクタによって決定します。CSEL設定を使用する場合、マスター/スレーブ設定はハードウェアコンフィギュレーションに基づいて自動的に作成されます。 |
- IDE (ATAP)インタフェースコネクタ(ATA/ATAPI-6)
ドライブには、下の図のような、カバー付き、鍵つきのオス型シールドなし40ピンIDEインタフェースコネクタがあります。

| 信号名 |
コネクタ
コンタクト |
コネクタ
コンタクト |
信号名 |
信号名 |
コネクタ
コンタクト |
コネクタ
コンタクト |
信号名 |
| RESET |
1 |
2 |
GND |
DMARQ |
21 |
22 |
GND |
| DD7 |
3 |
4 |
DD8 |
DIOW |
23 |
24 |
GND |
| DD6 |
5 |
6 |
DD9 |
DIOR |
25 |
26 |
GND |
| DD5 |
7 |
8 |
DD10 |
IORDY |
27 |
28 |
CSEL |
| DD4 |
9 |
10 |
DD11 |
DMACK |
29 |
30 |
GND |
| DD3 |
11 |
12 |
DD12 |
INTRQ |
31 |
32 |
IOCS16 |
| DD2 |
13 |
14 |
DD13 |
DA1 |
33 |
34 |
PDIAG |
| DD1 |
15 |
16 |
DD14 |
DA0 |
35 |
36 |
DA2 |
| DD0 |
17 |
18 |
DD15 |
CS1FS |
37 |
38 |
CS3FS |
| GND |
19 |
20 |
* 接続無し |
DASP |
39 |
40 |
GND |
- 電源コネクタ
ドライブには、下の図のような、カバー付き、鍵つきのオス型4ピン電源コネクタがあります。
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電源コネクタ
| ピン |
DC電圧 |
1
2
3
4 |
:+12 V
:GND
:GND
:+5 V |
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制限事項および声明をすべてお読みください。
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