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RAID Storage Manager インターフェースの操作
RAID
Storage Manager を使用する前に、ユーザ インターフェースのレイアウトに慣れておく必要があります。
RAID Storage Manager ビュー
ほとんどの RAID Storage Manager 操作は、下に示す RAID
Storage Manager メイン ウィンドウから実行します。

[コントローラ] ビュー
[コントローラ] ビューは、管理対象のアダプタおよびコントローラの展開可能な「ツリー」表示を提供します。ツリーからコントローラまたはアダプタを選択し、[物理デバイス] ビューおよび [論理デバイス] ビューで関連オブジェクトを扱うことにより、ほとんどの構成タスクや管理タスクを行うことができます。

ドライブ情報を表示するには、[コントローラ] ビューで、システムの左側の「+」をクリックして管理対象システムを展開し、ツリーからコントローラを選択します。
[物理デバイス] ビューと [論理デバイス] ビュー
[物理デバイス] ビューおよび [論理デバイス] ビューには、コントローラに接続されている物理ドライブおよび論理ドライブが表示されます。
デバイス ビュー内の情報は、コントローラ タイプに応じて変化します。

[物理デバイス] ビュー (上の画面ショットの左側) には、コントローラに接続されているドライブ、エンクロージャ、およびその他のデバイスに関する情報が表示されます。ドライブは接続先のチャネルまたはポート別にまとめられ、番号順に表示されます。コントローラに接続されているドライブは、最大速度、コントローラ上のチャネル数、および各コントローラに接続されているドライブ数に関する情報を含みます。
コントローラ名の右側にある 2 つのインジケータは、SAF-TE
(エンクロージャ管理) ドライブのファンおよび温度モジュールのステータスを示します。インジケータの表示は、青色が正常、黄色が警告、赤色がエラーとなっています。インジケータはコントローラ上のデバイスが状態を監視する場合にのみ表示されます。
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例:
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ファンの 1 つが故障するとファン インジケータが黄色に変わり、2
つめのファンが故障して冷却が不十分になると赤色に変わります。
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[論理デバイス] ビュー (右側) には、物理ドライブを使用して作成された論理ドライブに関する情報が表示されます。この情報には、論理ドライブの数、各ドライブの RAID レベル、および論理デバイスがホット スペア ドライブによって保護されているどうかが含まれます。
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メモ:[コントローラ] ビュー、[物理デバイス] ビュー、および [論理デバイス] ビューの間の仕
切りをドラッグすることにより、各ペインのサイズを調節できます。
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[論理デバイス] ビューで、論理ドライブを作成および削除できます。作成オプションを選択すると、アレイの新規作成に必要な手順を示すウィザードが開きます。
[物理デバイス] ビューおよび [論理デバイス] ビューとオプション
[物理デバイス] ビューに情報を表示する方法を選択できます。[論理デバイス] ビューでボタンをクリックすることにより、以下の表示オプションおよび処理を利用できます。
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物理ドライブ情報をテキスト形式で表示します。これが表示方法のデフォルトです。
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物理ドライブ情報をフルサイズ容量のグラフィック レイアウトで表示します。容量とは無関係に、各ドライブごとに幅一杯の長さのバーが表示されます。各ドライブ上の小さなセグメントが RAID シグネチャ用に予約されています。この RAID シグネチャは各バーの終わりにある「キャップ」で示されます。
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物理ドライブ情報を相対サイズ容量のグラフィック レイアウトで表示します。容量が最大のドライブに対して幅一杯の長さのバーが表示されます。その他のドライブは容量に比例してバーの長さが短くなります。
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グローバル ホット スペアを作成します。
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新規論理ドライブを作成します。
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論理ドライブを削除します。
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アレイと論理および物理ドライブに関する情報を展開および縮小します。
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RAID Storage Manager メニュー バー
以下のメニュー バーは、RAID
Storage Manager でシステム操作を行うために使用します。
- RAID Storage Manager
- RAID Storage Manager エージェント設定
RAID Storage Manager メニュー バー
ほとんどの管理および構成操作は、RAID Storage Manager メニュー バーから、ファイル、表示、アクション、およびヘルプの各メニュー オプションを使用して実行します。これらのオプションについて以下で説明します。
ファイル 
- [設定イベント ログのクリア]。イベント ビューアの現在の内容を消去します。このオプションでイベント ログ
ファイルが消去または削除されるわけではありません。
- [設定]。以下の設定を指定できるウィンドウが開きます。
- 繰り返しアラーム設定を有効または無効にします。
- アラーム間の持続時間と間隔を設定します。
- [表示オプション]。容量表示単位を
MB または GB に設定します。
- [ヘルプの終了]。ヘルプ
ウィンドウを閉じます。
- [終了]。RAID
Storage Manager を終了します。
表示 
- [ツールバー]。ツールバーをオンおよびオフにします。デフォルトはオン (選択された状態) です。
- [ステータス バー]。ステータス バーをオンおよびオフにします。デフォルトはオン (選択された状態) です。
- [ツール
ヒント]。ツール ヒントをオンおよびオフにします。デフォルトはオン (選択された状態) です。
- [最新の情報に更新]。最新の構成情報を使用して表示を更新します。
アクション 
[アクション] メニュー オプションは選択されているコントローラまたはドライブを右クリックしても使用できます。
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メモ:[アクション] メニューは異なるビューで使用可能なアクションを反映して変化します。 ここでは最も一般的な表示を説明します。
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選択対象
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オプション
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[コントローラ] ビュー内の管理対象システム
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- [ヒント]。[ヒント] ウィンドウを開きます。
- [ログアウト]。RAID
Storage Manager からログアウトします。
- エージェントのアクション
- 設定。[RAID Storage Manager エージェント]
ウィンドウを開きます。全般設定およびタスクを構成できます。
- イベント ログの表示。Storage
Manager イベント ログを開きます。
- [印刷可能な設定の保存]コントローラ、物理ドライブ、アレイ、および論理ドライブを含む、ユーザ構成の印刷可能な記録を保存できるウィンドウを開きます。
- [サポート アーカイブの保存]。RAID
Storage Manager 構成およびステータス情報をアーカイブ ファイルに保存できるウィンドウが開きます。
- [プロパティ]。コントローラに関する情報 (システム名、RAID Storage Manager エージェントおよびコンソール バージョン番号、コントローラの数、およびオペレーティング システム) を含むプロパティ ウィンドウを開きます。
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コントローラ ビュー内の
HostRAID コントローラ
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- [ヒント]。[ヒント] ウィンドウを開きます。
- [論理デバイスの作成]。新規論理ドライブを作成できる構成ウィザードを開きます。
- [プロパティ]。コントローラ ドライブとステータスに関する情報を含むプロパティ ウィンドウを開きます。
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[コントローラ] ビュー内の PERC
320 コントローラ
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- [ヒント]。[ヒント] ウィンドウを開きます。
- [論理デバイスの作成]。新規論理ドライブを作成できる構成ウィザードを開きます。
- [アラーム アクション]。アラームを音声停止、テスト、または無効化します。
- [再スキャン]。追加された物理ドライブまたは削除されたレディ状態の物理ドライブの有無について、すべての SCSI チャネルをスキャンします。
- [バックグラウンドでの一貫性チェックの有効化]。有効な場合、システム使用中の自動的で継続的な同期を提供します。この機能はバックグラウンドで動作し、冗長データおよびパリティが正しいことを確実にします。
- [プロパティ]。コントローラ ドライブ、バージョン、およびステータスに関する情報を含むプロパティ ウィンドウを開きます。
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SCSI
HostRAID コントローラ用の論理ド
ライブ
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- [ヒント]。[ヒント] ウィンドウを開きます。
- [初期化]。選択されている論理ドライブを初期化します (ドライブ上の最初の 1024 個のセクタを消去し、ドライブ上に以前格納されていたすべてのデータへのアクセスを防止します)。
- [ベリファイ]。矛盾または不正データの有無について、冗長論理ドライブをチェックします。ベリファイは「ベリファイと修正」に似ていますが、不正データが発見された場合に RAID Storage Manager がドライブを修復しない点で異なります。
- [ベリファイと修復]。矛盾または不正データの有無について冗長論理ドライブをチェックし、不正データが発見された場合はドライブを修復します。
- [削除]。選択されている論理ドライブを削除します。
- [論理デバイス名の変更]。論理ドライブの名前を変更できます。
- [プロパティ]。論理ドライブとステータスに関する情報を含むプロパティ ウィンドウを開きます。
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PERC
320 コントローラ用の論理ドライブ
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- [ヒント]。[ヒント] ウィンドウを開きます。
- [初期化]。選択されている論理ドライブを初期化します (ドライブ上の最初の 1024 個のセクタを消去し、ドライブ上に以前格納されていたすべてのデータへのアクセスを防止します)。
- [ベリファイ]。矛盾または不正データの有無について、冗長論理ドライブをチェックします。ベリファイは「ベリファイと修正」に似ていますが、不正データが発見された場合に RAID Storage Manager がドライブを修理しない点で異なります。
- [ベリファイと修復]。矛盾または不正データの有無について冗長論理ドライブをチェックし、不正データが発見された場合はドライブを修復します。
- [論理デバイスの拡張または変更]。構成ウィザードを開き、論理ドライブ設定 (RAID レベル、ストライプ サイズ、など) を変更できます。
- [削除]。選択されている論理ドライブを削除します。
- [ライト キャッシュの設定]。ライト キャッシュの有効化 (ライトバック)
または無効化 (ライトスルー) を行うことができます。
- [リード キャッシュの設定]。リード キャッシュを有効化または無効化できます。
- [論理デバイス名の変更]。論理ドライブの名前を変更できます。
- [プロパティ]。論理ドライブとステータスに関する情報を含むプロパティ ウィンドウを開きます。
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ヘルプ 
- [このウィンドウについて]。現在のウィンドウに関するコンテキスト対応の情報を表示します。
- [検索]。指定された 1
つまたは複数の語句を RAID Storage Manager Assist 内で検索し、それらの語句を含んだトピックを一覧表示します。
- [目次]。RAID
Storage Manager Assist の目次を表示します。
- [一般的な概念]。RAID
Storage Manager で使用する概念を表示します。
- [RAID Storage Manager について]。RAID
Storage Manager のバージョン番号、著作権情報、および法的情報を表示します。
RAID Storage Manager エージェント設定
エージェントはバックグラウンド プロセスとして動作するため、RAID
Storage Manager コンソールよりもメモリ消費が少なくて済みます。メイン メニュー バーから、[アクション]、[エージェントのアクション]
の順にポイントし、[設定] をクリックし、RAID Storage Manager エージェント設定にアクセスします。ウィンドウが開き、[全般設定] と [タスク] という 2 つのタブが表示されます。
- [タスク] タブを選択し、論理ドライブの移行や論理ドライブのベリファイといった定期的な保守タスクをスケジュールします。
- [全般設定] タブを選択し、オペレーティング システム イベント
ログへのイベントのログ、イベント発生時のアラーム出力、およびログイン ユーザへの重大または致命的イベントのブロードキャストを行います。
RAID
Storage Manager エージェント設定メニューには以下のオプションが含まれます。
ファイル 
- [イベント
ログのクリア]。選択すると、タスク イベント
ログの現在の内容が消去されます。
- [ヘルプの終了]。ヘルプ
ウィンドウを閉じます。
- [閉じる]。[全般設定] または [タスク
マネージャ] ウィンドウを閉じます。
表示 
- [ツールバー]。ツールバーをオンおよびオフにします。デフォルトはオン (選択された状態) です。
アクション (タスク タブのみ)

- [タスクの削除]。選択されているタスクを削除できます。
- [タスクの変更]。スケジューリング ウィンドウを開きます。選択されているタスクを変更できます。
- [タスクの表示]。プロパティ ウィンドウを開きます。選択されているタスクの詳細を表示できます。
- [タスク
スケジューラの無効化]。タスク スケジューラをオンおよびオフにします。デフォルトはオンです。
ヘルプ 
- [このウィンドウについて]。現在のウィンドウに関するコンテキスト対応の情報を表示します。
- [削除]。指定された 1
つまたは複数の語句を RAID Storage Manager Assist 内で検索し、それらの語句を含んだトピックを一覧表示します。
- [目次]。RAID
Storage Manager Assist の目次を表示します。
- [RAID Storage Manager について]。RAID
Storage Manager のバージョン番号、著作権情報、および法的情報を表示します。
RAID Storage Manager ツールバー
RAID
Storage Manager ツールバーは、以下の一般的なタスクにすばやくアクセスできるアイコンを提供します。
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[作成]。構成ウィザードを使用して論理ドライブを作成します。レディ状態のドライブが存在し、論理ドライブの最大数を割り当てていない場合、[エクスプレス] または [カスタム] 設定を選択します。
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[再スキャン]。新規または取り外されたレディ状態のドライブをスキャンします。新規ドライブをレディ状態とみなし、システムから取り外されたレディ状態のドライブを削除します。
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[音声停止]。アラーム音を出力しないようにします。すべての警告イベントとエラー イベントでは、イベントを知らせるアラーム音が 5 分間隔で鳴ります。アラームの間隔は [設定] ウィンドウで調整できます。
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[プロパティ]。システム、コントローラ、またはドライブが選択されているとき、システム、コントローラ、またはドライブのプロパティを表示します。
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[イベント]。コンソール イベント
ログを開き、イベント ビューア内のイベントを表示します。
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[タスク]。タスク スケジューリングの
RAID Storage Manager エージェントを開きます。
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[ヘルプ]。オンライン [ヘルプ] ウィンドウを開き、現在のウィンドウのコンテキスト対応情報を表示し、ヘルプ トピックを検索できます。
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メモ:ヘルプ
ファイルはコンソール ウィンドウ内に開きます。アプリケーションに戻るに は、ヘルプ ファイルを閉じます。ただし、ヘルプ ファイルを閉じるために右上隅の「X」を クリックするときは、誤ってアプリケーションを閉じないように注意してください。
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イベント ビューア
イベント ビューアには、RAID
Storage Manager システムに関する助言や進行状況の情報およびメッセージが表示されます。各イベントには、重要度アイコン、日時スタンプ、およびイベントの説明が含まれます。
イベント ビューアを開くには、RAID
Storage Manager ツールバーの
アイコンをクリックするか、メニュー バーから [アクション] をポイントし、[イベント ログの表示] をクリックします。
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メモ:すべての警告イベントとエラー イベントでは、イベントを知らせるアラーム音が鳴り ます。
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イベント ビューア内のイベントをダブルクリックすると、[設定イベントの詳細] ウィンドウが開きます。このウィンドウにはイベント ビューアと同じ情報が含まれますが、より大きなウィンドウに表示されます。イベントによっては、このウィンドウに追加の詳細が一覧表示されます。
ステータス バー
RAID
Storage Manager ウィンドウの最下部にあるステータス バーには以下の情報が左から右へ表示されます。縦仕切りを左右にドラッグすることにより、表示エリアのサイズを調節できます。
- 管理対象システムのステータス。システム アイコンの右側のテキストは RAID Storage Manager がいずれかのシステムで問題を検出したかどうかを示します。
- ツリー パス。選択されたオブジェクトのツリー パスの位置を示します。
アイコンとステータス インジケータ
RAID
Storage Manager は、以下のアイコンおよびステータス インジケータを [物理デバイス] ビューおよび [論理デバイス] ビューに表示します。これらは、システム内の物理および論理デバイス、デバイスのステータス、およびデバイスを管理するために実行できるアクションを表しています。
アイコン
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コントローラ カード
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空き容量のあるハードディスク
ドライブ
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論理ドライブ
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点滅中のドライブ
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エンクロージャ管理デバイス
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ホット スペア ドライブ
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ホット スペアを備えた論理デバイス
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CD-ROM ドライブ
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レディ状態のハードディスク ドライブ
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故障ドライブ
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論理ドライブの作成/変更
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リムーバブル ドライブ
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空き容量のないハードディスク ドライブ
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テープ ドライブ
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論理ドライブの初期化
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ステータス インジケータ
以下のインジケータを使用して、システム内のコントローラや SAF-TE (エンクロージャ管理) デバイスのステータスを監視します。
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ファン モジュールのステータスを監視します。
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温度ステータスを監視します。
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ヒントの使用方法
1.
[コントローラ] ビュー、[物理デバイス] ビュー、または [論理ドライブ] ビューで、オ
ブジェクトを右クリックします。
2.
[ヒント] を選択します。[RAID
Storage Manager Assist] ウィンドウが開き、選択し たオブジェクトに関する情報が表示されます。
3.
[RAID
Storage Manager Assist] ウィンドウを終了するには、[X] をクリックして RAID
Storage Manager に戻ります。
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