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問題点
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原因
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解決方法
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FastTrak100が認識されない、または起動時にシステムが作動しません。
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FastTrak100 IRQと他のデバイスの処理が衝突しています。
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Promise社のカードは、PCIの共有割込に対応しているため、
既に他の組込みアドインPCIカードに割り当てられているIRQを使えます。ボード上のIDEコントローラが共有割込に対応しているのではありません。ボード上にIDE コントローラを使用しない場合、コントローラの使用をやめ、IRQ14や15を解放して他の用途に用いることができます。
マザーボードのBIOSにより、PCIスロットへのIRQ設定は異なります。通常、この設定は、マザーボードBIOSセットアップのプラグ・アンド・プレイ(PnP)、またはPCI環境設定で行います。
マザーボードBIOSがPCIスロットにIRQを割り当てる方法には、通常3方法あります。
- 特にIRQを特定のスロットに割り当てる場合―マザーボードが、IRQ 10をPCIスロット1に、IRQ 11をPCI
スロット2にする等、マザーボードに指定できます
- CIスロットに割り当てるIRQを指定する場合―このBIOSにはオプションがあり、「第1番目に割り当てるIRQ」、「第2番目に割り当てるIRQ」等を指定できます。次にBIOSは、
PCIカード用のPCIスロットをスキャンし、IRQを割り当て、PCIカードが見つかるようにします。
- PCIスロットがIRQを使用しない場合―IRQを使用しているISA カードがある場合、この特定のIRQの設定を、「使用可能」から「ISAカードが使用中」に変更します。これにより、マザーボードがこのIRQを、PCIスロットに割り当てなくなります。
ご使用のマザーボードの情報に関しては、そのマザーボードの取扱説明書をご参照ください。
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起動中やウィンドウ始動時に、システムが動かなくなります。
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IRQとISAカードの処理が衝突している可能性があります。
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ISAカードがどのIRQを使用しているのか把握し、メインボードPCIセットアップを入力します。ISAと共にIRQを使えるようにしておきます。ISAカードとPCIスロットは、IRQを共有できません。
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データがとぎれます。
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マザーボードがオーバークロックしていることが考えられます。
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PCI Bus速度が33Mhzを越えないようにします。既定値より高い設定のシステムではこの限度を越え、起動及びデータが一時停止することがあります。
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問題点
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原因
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解決方法
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起動時に、クリティカル・アレイの状態エラーが表示されます。
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クリティカル状態のエラー・メッセージが、ミラー化アレイのFastTrak100 BIOS起動画面上で表示された場合、
(図 1を参照) アレイのドライブが故障しているか、または応答していません。
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FastTrakは、チャネル番号とマスター/スレーブ指定別に故障ドライブを把握します。ミラー化アレイのフォールト・トレランスは作動しませんが、通常のドライブの読み取り/書き込みは行えます。
システムの電源を一旦切ってまた入れ、ドライブのリセットを行います。また、ケーブルの接続が適切で、ドライブに電源が通っていることを確認します。ドライブがまだ故障しているように見える場合、FastCheckの アレイの再構築オプションに進みます。
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アレイにドライブを組み込めません。
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ドライブが、DMA、またはマルチ・ワードDMAに対応していないか、DMAが故障しています。
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ドライブをUltraDMAまたはマルチ・ワードDMAに対応させ、且つ欠陥媒体ではない媒体をアレイに組み込む必要があります。Promise社は、各アレイに新しい同一のドライブを使用することをお奨めします。データと電源ケーブルを再度確認し、配線が適切かどうかをチェックします。通常、ドライブのピン
1が電源コネクタに最も近い位置にあります。
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データが途切れたり、ドライブのパフォーマンスが良くありません。
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マスター/スレーブ問題が原因かも知れません。
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製造会社の異なる2つのATAやIDEドライブが、1つのケーブルに接続されている場合、マスター/スレーブ問題が生じることがあります。互換性とパフォーマンスの向上のためには、同じモデル/製造会社のドライブを選び、別々のケーブルにインストールします。
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起動時に、システムCMOSに「C:」か「D:」ドライブの故障が表示されます。
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システムSystemが、直接「C:」「D:」として、FastTrak 100に接続されたハード・ドライブを参照します。
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FastTrak 100 コントローラ接続ドライブ用メインボード標準CMOSの「C:またはD:」を参照させず、メインボードCMOSに、通常のアドオン(組込み)か、ボード上のIDEコントローラに接続されたドライブの情報を入力します。
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物理的に1つであるドライブやストライプ化アレイの容量が64GBを越える場合、FDISKに遥かに低いドライブ容量が表示されます。
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FDISKに限度があり、ユーティリティが64GBを越える記憶容量しか示さないのが原因です。これは実際ではなく、表面上の限度容量です。
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単一DOSドライブの区分作成、再起動、区分フォーマットを行います。フォーマット・コマンドにより、区分の全容量を正確に認識できます。これで、ウィンドウズNT4/2000/98は、アレイの全容量を認識できます。
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アレイの区分や作成ができません。
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ドライブの予備セクタが、破損か故障です。予備セクタを取り除けば、予備セクタの不調に直接関係のある問題は、すべて解決します。
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警告:今ある既存データのバックアップをすべて取った後、ドライブの予備セクタを取り除きます。ドライブの予備セクタを取り除けば、ハード・ドライブ上の今あるデータがすべて永遠に失われます。ミラー化アレイ(RAID1)では、まず、「ミラー化」ドライブから予備セクタを取り除き(次のステップ3で説明)、次にミラー化アレイを再構築します。マスター・ドライブ上のセクタを取り除くのは、最後の手段です。ストライプ化アレイ(RAID0)は、ストライプ化したドライブの1つから予備セクタを取り除くと、アレイ化データが破壊されます。
次の手順を実施して予備セクタを取り除きます。
- FastTrak100BIOSが表示されたら、Ctrl-Fを押し、FastBuildを入力します。
- 2を押し、「ドライブ割当の表示」を行います。
- 矢印キーで、予備セクタを除去したいドライブをハイライトで示します。
- Alt-F1を押し。ハイライトで表示されたドライブが、画面上で点滅を開始します。
- Ctrl-Tabを押します。ディスク上の予備セクタ(アレイ情報の保管場所)を消去するというメッセージが表示されます。
- 「はい」を押します。
- ミラー化アレイでは、2回「Esc」キーを押して再起動し、ステップ10に飛びます。
- ストライプ化アレイでは、問題のあるアレイのメンバーごとに、この手順を繰り返します。
- 終了後、2回「Esc」キーを押して再起動します。
- 再起動後、FastBuildでアレイを再度作成します。ミラー化アレイでは、ミラー化アレイを再構築します。ストライプ化アレイでは、アレイのセットアップ後に、FDISKとFORMATを用います。
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ドライブ・アレイの読み出し/書き込み中に、致命的エラーやデータ破損が表示されます。
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ドライブの予備セクタが破損、または故障しています。
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前述の「アレイの区分やフォーマットができません」をご参照ください。
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ミラー化アレイ(RAID1)の再構築ができません。
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ドライブの予備セクタが破損、または故障しています。
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前述の「アレイの区分やフォーマットができません」をご参照ください。
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起動中、アレイが常にクリティカル状態かオフライン状態になります。
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ドライブの予備セクタが破損、または故障しています。
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前述の「アレイの区分やフォーマットができません」をご参照ください。
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FastCheckで、ECCエラーが再構築ウィンドウに表示されます。 (図 2を参照).
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エラー発生通知の設定に関して、
FastCheckのオプション・ウィンドウの「対話」がオンになっており、且つ再構築中に複製元か複製先ドライブのいずれかで、データ・エラーが検出されています。
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下記が、画面の選択肢の説明です。
中断:再構築の実行を停止します。後でまた処理を実行できます。
ターゲット・ドライブのECCを破壊:エラーが複製元ドライブで検出された場合、「ターゲット・ドライブのECCを破壊」が表示されます。FastTrak が、複製先ドライブに不良データ・セクタをコピーし、両ドライブを一致させることを示します。複製先ドライブでエラーが検出された場合、FastCheckが複製元ドライブの良好セクタのデータをまた複製先ドライブへコピーします。
エラー・ブロックのスキップ:FastTrak 100はイベント・エラーのログを取り、再構築の実行を続けます。エラーの有無を検出するだけでエラーを修復しない場合は、この設定を行います。この後で検出エラーへの対処を決定できます。
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FastCheckで、同期化ウィンドウにECCエラーが表示されます。(図 3を参照)
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通知オプションの 同期化スケジュール
または 手動同期化
のFastCheckオプション・ウィンドウで、エラー発生設定を「対話」にしている場合、同期中に複製元または複製先ドライブにデータ・エラーが検出されると、この画面が表示されます。
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下記は、画面の選択肢の説明です。
中断:同期の実行を停止します。後でまた処理を実行できます。
エラー・ブロックの修復: FastTrak 100は、いずれかのドライブから、良好なデータ・ブロックを引き出し、エラーが検出されたドライブへとコピーします。
エラー・ブロックのスキップ: FastTrak 100はイベント・エラーのログを取り、同期の実行を続けます。エラーの有無を検出するだけでエラーを修復しない場合は、この設定を行います。後でまた検出エラーへの対処を決定できます。
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問題点
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原因
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解決方法
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ウィンドウズNTのドライブ表示が異なります。
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Promise社のカードとSCSIカードを使用しているのが原因です。
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ウィンドウズNTは、必ずしも、まず最初に起動装置コントローラ用にドライバをロードしません。その結果、MS-DOSではC:ドライブであるドライブが、ウィンドウズNTではD:やE:等のドライブとして表示されます。
ウィンドウズNTのディスク管理ユーティリティを用い、NTがドライブに割り当てた表示を再度割り当てます。ウィンドウズNTのディスク管理方法の説明書をご参照ください。
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ウィンドウズNT4または2000の起動ドライブを用いてミラー化アレイを作成したら、OS(基本ソフト)が起動しなくなりました。
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ドライブ構造に起因します。元のドライブをボード上のコントローラに移動させ、起動させるとわかります。各コントローラのドライブ表示が異なることもあります。新しいコントローラが元のマスター起動記録(MBR)をロードしてその記録を翻訳できない場合、またはOS(基本ソフト)の起動記録をロードした場合に、この問題が生じます。
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ウィンドウズNTまたはウィンドウズ2000の場合、Promise社はOS(基本ソフト)を新たにインストールすることをお奨めします。これにより、MBRとOSの起動記録が回復できます。また、次にドライブの再区分とフォーマットを行う必要があります。
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Promiseウィンドウズ・ドライバがデバイス・マネジャ―に表示されません。
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ウィンドウズが既に、「ハード・ディスク・コントローラ」ではなく、「その他のデバイス」のリストに、コントローラを入れている可能性があります。
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「その他のデバイス」のデバイス・マネジャーのリストに、PCIカードかRAIDコントローラが入っているかどうかをチェックします。入っていれば、このリストをハイライトで表示し、まず「プロパティ」ボタン、次に「ドライバ」タブをクリックします。
ウィンドウズの使用バージョンに合わせ、「ドライバの変更」、「ドライバの更新」のいずれかを選びます。次に、画面の指示に従いながら、ドライバのインストールを完了します。デバイスが安全に削除されるかどうかをテストするかどうかを、ウィンドウズが尋ねた場合、「中止」をクリックします。システムを再起動し、ドライバのインストールを完了します。
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ウィンドウズNTまたは2000をフロッピーなしでインストール中、「起動デバイスにアクセスできません。」というメッセージが表示されます。(「ウィンドウズNT 4.0ドライバのインストール」か「ウィンドウズ2000ドライバのインストール」を参照)
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押すべきときに「F6」キーを押していないのが原因です。
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まず、システムを再起動します。ウィンドウズNTの場合、「セットアップ中。コンピュータのハードウェア環境設定を調べています。」というメッセージが表示されたら、F6を押します。ウィンドウズ2000の場合、「サード・パーティのSCSIまたはRAIDをインストールする場合はF6を押してください。」と表示されたら、F6を押します。
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ウィンドウズNTまたは2000をCD-ROMディスクでインストール中、「ハード・ドライブが見つかりません」というメッセージが表示されます。(「ウィンドウズNT 4.0ドライバのインストール」 または「ウィンドウズ
2000ドライバのインストール」を参照)
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押すべきときに「F6」キーを押していないのが原因です。
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まず、システムを再起動します。ウィンドウズNTの場合、「セットアップ中。コンピュータのハードウェア環境設定を調べています。」というメッセージが表示されたら、F6を押します。ウィンドウズ2000の場合、「サード・パーティのSCSIまたはRAIDドライバをインストールする場合はF6を押してください。」と表示されたら、F6を押します
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