フロント パネルの表示に関する規則フロント パネルは、ライブラリ、ドライブ、テープのステータス情報を示すアイコンやテキストを表示します。また、変更を加えているときには、テキスト プロンプトや警告も表示します。ソフト キーのラベルは画面によって異なります。目的の機能を実行するには、そのラベルの真下にあるキーを使用します。 フロント パネル ステータス情報 (ホーム画面)図 2. ホーム画面
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ホーム画面には以下が表示されます。
- ライブラリ全般の状態を示すメッセージ。
- ドライブとテープのステータス。
- テープ バーコード (該当する場合)。
- [Main (メイン)] オプション。[Information (情報)]、[Operations (操作)]、[Administration (管理)] メニューにアクセスします。
- [Icon (アイコン)] オプション。アイコンとその説明を表示します。
- ライブラリ全般のステータスを示すアイコン。ライブラリのステータスが変わった場合、反転表示アイコン (背景が黒) が表示されることがあります。このキーを選択して、ライブラリに関する詳細情報を入手します。
- [Mail (メール)] オプション。メールスロットにアクセスします。
- [Map (マップ)] オプション。ドライブとテープ スロットに関する情報にアクセスします。
ステータス バーとアイコン
ホーム画面とマップ画面以外のすべての画面は、ライブラリとドライブの状態が一目でわかるステータス バーを表示します (図 3)。
ステータス バーは、媒体ログまたは回復不能ログに記録されているドライブやライブラリのエラーには反転表示アイコン (背景が黒) を表示します。これは、Drive Log (ドライブ ログ) または Library Hard Error Log (ライブラリ回復不能エラー ログ) 画面のいずれかを表示するとクリアできます。
ライブラリの一部使用可能状態が変わった場合も、反転表示アイコンが表示されます (「一時使用可能状態」を参照)。これは、[Home (ホーム)] 画面中央のアイコン ボタンを選択して [Library Status (ライブラリ ステータス)] 画面を表示するとクリアできます。
図 3. メイン メニュー画面のステータス バー
ステータス バーは、表 1 のようなアイコンを表示します。
表 1. ドライブのアイコン
| 電源オフ | テープは書き込み禁止 | テープ上のデータを検索中 | |||
| 障害、オフライン | 空 | データをテープに書き込み中 | |||
| クリーニングが必要 | テープのロード中 | テープの巻き戻し中 | |||
| オフライン | オンライン | テープの読み取り中 | |||
| 障害、オンライン | フルおよびアイドル | テープの消去中 | |||
| テープがドライブをクリーニング中 | テープのアンロード中 |
表 2. ライブラリのアイコン
| 障害 | 一部使用可能 (a) | 正常 | |||
| センサー開始 (Show All Sensors 診断テストのみで使用) (サービス アクセス用) | センサー終了 (サービス アクセス用) | ||||
ライブラリは一部使用可能: ライブラリの設定が最適ではありません。「一部使用可能状態」を参照してください。
ネスティング
パスワード保護されたメニュー (Administration と Service) の各レベルには、下位のメニューで使用可能なすべてのオプションが含まれています。たとえば、[Administration (管理)] メニューで使用可能なすべてのオプションは、[Service (サービス)] メニューにも含まれています。この機能により、メイン メニューに戻ったり、パスワードを再入力する必要性が減ります。図 4「ネスティング」は、ライブラリの制御レベルが増していく「ネスティング」の概念を表しています。
図 4. ネスティング
| 注記: フロント パネルは、エラー メッセージや確認メッセージが表示されない限り、アクティブでない状態が約 3 分続くと、ホーム画面に戻ります。 |
メニュー構造
図 5. フロント パネルのメニュー構造
サービス メニューのツリー
| 注記: [Administration] メニュー (図 5「フロント パネルのメニュー構造」) には、[Service] メニューと同じメニューが含まれています。[Service] メニューには、サービス担当者のみがアクセス可能なテストが追加されています。 |
図 6. サービス メニューのツリー
テープの使用法
| 注意:使用する媒体がテープ ドライブのフォーマットに対応していることを必ず確認してください。クリーニング カートリッジとフォーマット済みのデータ カートリッジはドライブのテクノロジーによって異なります。テープ ドライブに対応していない媒体を使用すると、破損することがあります。 |
| 注記: このセクションではテープ カートリッジの使用法について概説します。ドライブの種類に適した媒体についての詳細は、『Dell PowerVault 128T テープ ライブラリ ドライブ マニュアル - HP Ultrium』を参照してください。 |
テープ カートリッジの書き込み禁止
書き込み禁止スイッチを使用すると、テープに他のファイルが書き込まれないように保護し、既に書き込まれているデータの安全性を確保します。
テープを書き込み禁止にする方法の詳細は、お使いのテープ カートリッジの説明書または『Dell PowerVault 128T テープ ライブラリ ドライブ マニュアル - HP Ultrium』を参照してください。
テープ カートリッジのラベル付け
テープ カートリッジにバーコード ラベルを付けるように習慣づけてください。以下の情報とそれに関連付けられたバーコードをホスト ソフトウェアにより追跡管理する必要が生じる場合があります。
- フォーマットまたは初期化した日付
- カートリッジの所有者 (グループや部署など)
- 保存の目的
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注記: ホスト ソフトウェアにこの情報の追跡管理機能がない場合は、これを行う方法を考え出してください。 |
| 注記: バーコードのラベル付けの必要条件は、ライブラリで使用しているテープ ドライブの種類によって異なります。詳細については、『Dell PowerVault 128T テープ ライブラリ ドライブ マニュアル - HP Ultrium』を参照してください。 |
テープ カートリッジの保守
以下のことは避けてください。
- テープ カートリッジを磁場の近くに置く。
- ドライブにカートリッジを入れたままライブラリの電源をオフにする。
- カートリッジを極端な温度や湿度にさらす。動作および保管時の許容温度については、使用している媒体の説明書を参照してください。
- カートリッジを湿気や直射日光にさらす。
- テープ カートリッジを落としたり物理的な衝撃を与える。
- テープ カートリッジのふたを開けて、テープを汚染物質にさらしたり物理的な損傷を加える。
- テープ表面に触れる。
- テープ カートリッジを分解する。
- 黒鉛芯の鉛筆や水性マジックペンなど、屑が残るような筆記具でテープ カートリッジのラベルを書く。
- ラベルを消す (ラベル自体を交換してください)。
以下のことを実行してください。
- テープ カートリッジの外側のほこりを湿った布で拭き取る。
- カートリッジは横向きではなく縦向きに保管する。
- テープ カートリッジはプラスチック ケースに入れ、使用する媒体の説明書で推奨されている環境で保存する。
ライブラリ内のテープへのアクセス
ライブラリ内のテープには、以下の機能を利用してアクセスできます。
- マガジン アクセス
- メールスロット アクセス (設定されている場合、設定情報については、「メールスロットの設定」を参照してください。)
マガジン アクセス
メイン メニュー -> Operations (操作) -> Magazine Access (マガジン アクセス)
サービス担当者用
メイン メニュー -> Service -> Operations -> Magazine Access
- [Magazine Access] メニューから次のオプションの 1 つを選択します。
- Unlock Door (ドアのロック解除)
- Unlock All Doors (すべてのドアのロック解除)
- ドアの選択を変更するには、[-] または [+] キーを使用します。
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注記: 全部のドアではなく、必要なドアだけをロック解除すると、ライブラリがインベントリを調べる時間が短縮されます。 |
- ロック解除したドアを引き出して、マガジンとテープにアクセスします。ドアをキー ロックすることもできます。必要に応じて、ドアのロックを解除します。
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注記: ロック解除して開かなかったドアを再びロックするには、[Lock (ロック)] を選択します。ドアをキー ロックすることもできます。必要に応じて、ドアのロックを解除します。 |
図 7. マガジンの取り出しと交換
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注記: 必ずマガジンに合ったテープの種類をロードしてください。マガジンは、サポートしているドライブ テクノロジーによってラベルが付いています。 |
- ハンドルを持ってまっすぐ引き上げ、マガジンを取り出します (図 7「マガジンの取り出しと交換」を参照)。
- テープを取り出すには、マガジンを上向きにしてテープの上下の角を持ちます。テープをマガジンからまっすぐ引き出します。
- テープをマガジンに挿入するには、必ずマガジンの種類に合ったテープを使用してください。テープを「カチッ」と音がするまでスロットに押し込みます。詳細については、『Dell PowerVault 128T テープ ライブラリ ドライブ マニュアル - HP Ultrium』を参照してください。
- マガジンをドア トレイに入れ直して、ドアを閉めます。ライブラリは、そのテープ ドアの中身についてインベントリ チェックを実行します。
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注記: ライブラリにすべてのマガジンが存在しないと、一部使用可能のメッセージが表示されます (「一時使用可能状態」を参照)。 |
Ultrium カートリッジのマガジンへのロード
HP Ultrium カートリッジをライブラリ マガジンに挿入する際、カートリッジの書き込み禁止スイッチをマガジンと逆のハンドルの方に向けてください (図 8 「Ultrium テープのマガジンへのロード」を参照)。テープを「カチッ」と音がするまでスロットに押し込みます。
図 8. マガジンへの Ultrium テープのロード
メールスロット アクセス
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注記: メールスロットはライブラリ上部の右側のドアに付いています。 |
メールスロットには、[Operations] サブメニューまたはホーム画面からアクセスできます。
メイン メニュー -> Operations -> Mailslot Access (メールスロット アクセス)
または
メイン画面 -> Mail (メール)
- Mailslot Access 画面には、メールスロットに入っているテープの数と、正しいドアを開ける方法を示したメッセージが表示されます。ドアを開けます。ドアは、メールスロット用に構成されている収納スロットの数だけ開きます (「メールスロットの設定」を参照)。
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ドアを閉じます。ライブラリはドアが閉じたことを自動的に検知し、ドアをロックして、インベントリ チェックを開始します。
ドライブとテープの操作
メイン メニュー -> Operations (操作) -> Drive and Tape Operations (ドライブとテープの操作)
サービス担当者用
メイン メニュー -> Service -> Operations -> Drive and Tape Operations
ドライブとスロットの番号方式については、ライブラリ背面の製品情報ラベルと各テープ ドア内側のラベルを見てください。番号方式については「フロント パネルの概要」と「ライブラリ バック パネル」でも説明されています。
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注記: フロント パネルのホーム画面とマップ画面には、ドライブ、スロット、およびメールスロットの番号方式が示されています。スロット番号が反転表示されていると、そのスロットがメールスロット用であることを示します。 |
ドライブへのテープのロード
- [Drive and Tape Operations] メニューの [Load Tape into Drive (ドライブにテープをロード)] を選択します。
- [-] または [+] キーを使用して、任意のスロットを選択します。満杯 (full) のスロットだけが選択可能です。
- [OK] を選択します。
- [-] または [+] キーを使用して、ドライブを選択します。テープの種類に合った空のドライブだけを選択できます。
- [Load (ロード)] を選択して、スロットからドライブにテープを移動します。テープがロードされたことが確認画面に表示されます。
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注記: テープをリモート アクセスでドライブにロードすることも可能です。「リモート管理カードの使用_」を参照してください。 |
ドライブからのテープのアンロード
- [Drive and Tape Operations] メニューの [Unload Tape from Drive (ドライブからテープのアンロード)] を選択します。
- [-] または [+] キーを使って、アンロードするドライブを選択します。
- [Unload (アンロード)] を選択して、テープをドライブから元の場所 (ドライブにロードされる前にそのテープがあった場所) に移動します。そのスロットが空いていなければ、別のスロットを選択するように求められます。
- [Drive and Tape Operations] メニューの [Menu (メニュー)] を選択して、[Operations (操作)] メニューに戻ります。
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注記: テープをリモート アクセスによってアンロードすることも可能です。「リモート管理カードの使用法」を参照してください。 |
スロット間のテープの移動
メイン メニュー -> Operations -> Drive and Tape Operations
- [Drive and Tape Operations] メニューの [Move Tape Slot-to-Slot (スロット間でテープを移動)] を選択します。
- [-] または [+] キーを使って、移動元のテープのスロットを選択し、[OK] を押します。
- [+] または [-] キーを使ってテープの移動先のスロットを選択し、[OK] を押します。選択した移動先のスロットが予約済み、あるいはドライブの "home" スロットである場合は、メッセージが表示されます。
- ステータス画面に、テープが移動中であることが表示されます。
ドライブのクリーニング
メイン メニュー -> Operations -> Drive and Tape Operations
| 警告: お使いのテープ ドライブ用のクリーニング カートリッジを使用してください。不適切なカートリッジを使用すると破損する可能性があります。詳細については、『Dell PowerVault 128T テープ ライブラリ ドライブ マニュアル - HP Ultrium』を参照してください。ドライブのクリーニングは「クリーニングが必要」アイコンが表示されたときのみ実行してください。 |
- [Drive and Tape Operations] メニューから、[Clean Drive (ドライブのクリーニング)] を選択します。
- [Choose Cleaning Slot (クリーニングするスロットの選択)] から [-] または [+] キーを使用して、クリーニング テープのスロット位置を選択します。スロット番号のリストは、ライブラリ ドア内側のラベル、フロント パネル ディスプレイ、または「フロント パネルの概要」を参照してください。
- [OK] を選択します。
- [-] または [+] キーを使用して、クリーニングするドライブの番号を選択します。
-
[Clean (クリーニング)] を選択します。
クリーニングが終了すると、クリーニング テープは元のスロット位置に戻ります。クリーニング プロセスに失敗すると、状況に応じたステータス情報が画面に表示されます。クリーニングで起こり得る問題については、「一般的なトラブルシューティング」を参照してください。
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注記: リモート アクセスでドライブをクリーニングすることも可能です。「リモート管理カードの使用」を参照してください。 |
スロット間のテープの移動
メイン メニュー -> Operations -> Drive and Tape Operations
- [Drive and Tape Operations] メニューの [Move Tape Slot-to-Slot] を選択します。
- [-] または [+] キーを使って、移動元のテープのスロットを選択し、[OK] を押します。
- [-] または [+] キーを使って、移動先のテープのスロットを選択し、[OK] を押します。選択した移動先のスロットが予約済み、あるいはドライブの "home" スロットである場合は、メッセージが表示されます。
ステータス画面に、テープが移動中であることが表示されます。
リモート管理カードの使用
概要
リモート管理カード (RMC) には、ウェブの管理やライブラリの監視をネットワークを介して行える Web ベースのライブラリ アドミニストレータが含まれています。このインタフェースでは、包括的でユーザーフレンドリーな Web ページを通して、ネットワーク上の任意の場所から自分のライブラリを管理したり監視することができます。
Web インタフェースには、ツールの使い方を解説したオンライン説明書が含まれています。オンライン ヘルプにアクセスするには、右上の [?] キーを選択します。
Web ベースのリモート管理機能によって、離れた場所からライブラリの機能を管理したり、ステータスの報告や診断情報を得ることができます。リモート操作はすべて管理者のパスワードで保護され、不正なアクセスを防いでいます。
リモート管理では、ネットワーク接続とブラウザを使用して、以下のことができます。
- テープの現在のステータスの表示
- イントラネット内のワークステーションから複数のデバイスの管理
- 以下を行うには、セキュリティの整った環境でネットワーク上のライブラリを管理および設定する必要があります。
- ドライブのクリーニング
- テープのロードとアンロード
- 診断テストの実行
- ライブラリの再開
- DHCP または BOOTP モードを使用したライブラリの IP アドレス、ゲートウェイ アドレス、およびサブネット マスクの動的な割り当て
- ライブラリ、ドライブ、およびテープのエラー メッセージの表示
- サポート担当者に FAX または電子メールで送付するエラー レポートの作成
- ファームウェアのダウンロード
- Web ベースのサポート、Web 登録、ドキュメンテーション、パートナー情報へのアクセス
ダイナミック ホスト設定プロトコル (DHCP)
DHCP を使用すると、DHCP サーバは、IP アドレスを要求しているどの DHCP クライアントにでも動的にそれを割り当てることができます。DHCP サーバは通常、限定されたセットの IP アドレスを持っており、要求を受け取った順に割り当てます。DHCP クライアントは起動すると、TCP/IP 上で DHCP 要求をブロードキャストします。DHCP サーバがあれば、そのサーバは DHCP クライアントに応答して 1 個の IP アドレス、サブネット マスク、ゲートウェイを指定します。この応答には、割り当てた IP アドレスのリース タイム (使用期限) も含まれています。DHCP クライアントが DHCP サーバから提供された IP アドレスを使用したい場合、クライアントはサーバの応答を受け入れて、定期的にその IP アドレスのリースを更新しなければなりません。リース期限が切れると、DHCP サーバはその IP アドレスを自由に他の DHCP クライアントに再発行できます。
| 注記: DHCP は IP アドレスの動的な割り当てを管理するだけです。DHCP でドライブ名を指定することはお勧めできません。 |
BOOTP
BOOTP は、IP アドレスを要求する BOOTP クライアントに BOOTP サーバがそれを動的に割り当てるという点では DHCP に似ています。違いは、システム管理者がライブラリ用に BOOTP を再設定する必要があるという点です。システム管理者はライブラリの MAC アドレスに常設の IP アドレスを割り当てます。ライブラリがブートされると、BOOTP サーバはそれに応答してライブラリに常設のアドレスを割り当てます。IP アドレスが期限切れになることはありませんし、BOOTP サーバが他の BOOTP クライアントにその IP アドレスを再発行することもありません。
表 4. サポートしている設定
| 説明 | サポートしている設定 |
| ブラウザ |
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| 注記: Internet Explorer のキャッシュを正しく設定するには、Windows のコントロール パネルの [インターネット] を選択します。 [全般] タブをクリックします。インターネット一時ファイルの [設定] ボタンをクリックします。[ページを表示するごとに確認する] を選択し、[OK] をクリックして終了します。(Netscape Communicator および Netscape Navigator では自動的にキャッシュが設定されます。) |






