| 10 進数エラー |
16 進数 エラー |
説明 |
回復方法 |
| 0 |
00H |
エラー コードが設定されていません。 |
|
| 1~8 |
01H~ 08H |
ライブラリ コントローラのセルフ テストに失敗しました。 |
01h ~ 08h はコントローラ テストです。これらのエラーは電源投入時にのみ発生します。
- ライブラリの電源を入れ直します。
- ライブラリ コントローラ カード背面の LED を確認し、「ライブラリ LED を使用したステータスの診断」に説明されている LED 対処策を見直します。
- 障害が継続する場合は、ライブラリ コントローラ カードを交換します。
|
| 9 |
09H |
変換モーター テストに失敗しました。 |
トランスポートを変換できません。
- トランスポート経路に障害物がないかどうか確認し、あった場合はそれを取り除きます。
- アンビリカル ケーブルに障害が発生している可能性があります (図 11「トランスポート アセンブリへのアクセス」を参照)。
- トランスポートが若干移動するだけで、アセンブリの周りを完全に回転できない場合は、モーターに障害があることが考えられます。
|
| 11 |
0BH |
プランジ モーター テストに失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 12 |
0CH |
トランスポートが変換ホーム位置を見つけることに失敗しました。 |
テープ カートリッジがすべて各スロットに完全に納まっていることを確認します。 |
| 14 |
0EH |
トランスポートがプランジ ホーム位置を見つけることに失敗しました。 |
- プランジ モーターは移動が可能であるため、モーター ケーブルとアンビリカル ケーブルの位置が正しく示されていない可能性があります。
- トランスポート アセンブリを交換します (「トランスポート アセンブリの取り外しと交換」を参照)。
|
| 15 |
0FH |
誤ったライブラリ ファミリー ファームウェアがあります。 |
新しいファームウェアをダウンロードします (「ファームウェアのアップグレード」を参照)。 |
| 18 |
12H |
マガジンのドアが開いていたために障害が発生しました。 |
マガジンのドアを閉めます。 |
| 20 |
14H |
トランスポートのアンビリカル ケーブルが存在しないか、障害が発生しています。 |
トランスポート ケーブルの接続またはトランスポートとライブラリを接続しているケーブルを確認します (図 11「トランスポート アセンブリへのアクセス」を参照)。 |
| 21 |
15H |
シャーシ ファンが切断されているか、障害が発生しています。 |
シャーシ ファンのケーブル接続を確認します (図 11「トランスポート アセンブリへのアクセス」を参照)。 |
| 23 |
17H |
フロント パネル ケーブルが切断されているか、障害が発生しています。 |
フロント パネルのケーブル接続を確認します。 |
| 24 |
18H |
トランスポート バー コード リーダのセルフ テストに失敗しました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 27 |
1BH |
トランスポート コントローラがトランスポートと通信できません。 |
トランスポート アセンブリを交換します。 |
| 28 |
1CH |
トランスポート コントローラに新しいファームウェアが必要です。 |
ライブラリのファームウェアを更新します。 |
| 29 |
1DH |
トランスポート ファームウェアのダウンロードに失敗しました。 |
トランスポートのファームウェアを更新します。 |
| 50 |
32H |
無効なテスト番号が指定されたため、テストが実行されませんでした。 |
SCSI インタフェースでテストを開始する際に誤ったテスト番号が指定されていた場合は、正しい番号を選択してテストを再開します。 |
| 51 |
33H |
テープが所定の位置になかったためテストが実行されませんでした。 |
このテストを実行するには、ライブラリに少なくとも 1 本のテープと 1 つの空のスロットが必要です。 |
| 52 |
34H |
インベントリ チェックが必要なため、テストが実行されませんでした。 |
- Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- バックアップ ソフトウェアを更新して正しいテープとスロットの設定を表示します。
|
| 53 |
35H |
テストに失敗しました。前のエラーを参照してください。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (表 2「エラー コード修飾子の解釈」」を参照)。 |
| 54 |
36H |
予約されているエレメントがあるためテストが実行されませんでした。 |
バックアップ ソフトウェアのマニュアルを参照して予約状態を無効にします。 |
| 56 |
38H |
現在のテープ位置ではテストは実行できません。 |
このテストを実行するにはライブラリに少なくとも 1 本のテープと 1 つの空のスロットが必要です。これはドライブのテストで媒体を巻き戻すために必要になります。 |
| 57 |
39H |
十分な数のテープがライブラリになかったためテストが実行されませんでした。 |
追加のテープを 1 本ライブラリにロードします。 |
| 58 |
3AH |
トランスポートにテープがあるため、テストが始まりませんでした。 |
Empty Transport (トランスポートを空にする) テストを実行します。 |
| 59 |
3BH |
テープをマガジン スロットに挿入できませんでした。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 60 |
3CH |
テープをマガジン スロットから取り出すことができませんでした。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 61 |
3DH |
マガジン スロットのインベントリ チェックに失敗しました。 |
- エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。
- マガジンの背面スロットにくずや傷がないかどうかを確認します。必要に応じてクリーニングします。
|
| 62 |
3EH |
テープをドライブにロードできませんでした。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 63 |
3FH |
テープをドライブからアンロードできませんでした。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 64 |
40H |
トランスポートがドライブのインベントリを確認できません。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 65 |
41H |
トランスポートのカートリッジの確認に失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 66 |
42H |
トランスポートがホーム位置から移動できません。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 68 |
44H |
プランジ ホーム位置を見つけたあと、移動に失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 69 |
45H |
トランスポートがトラックの最後に移動できません。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 70 |
46H |
トランスポートにテープが入っているため、インベントリ チェックに失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 72 |
48H |
電源を入れ直したあと、テープをスロットに戻すことができません。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 74 |
4AH |
ドライブ モジュールが切断されているか、障害が発生しています。 |
- ドライブ モジュールがすべてライブラリ背面のドライブ ベイに完全に挿入されていることを確認します。
- ドライブ モジュールの LED を確認し、「ライブラリ LED を使用したステータスの診断」に説明されている LED 対処策を見直します。LED が障害を示している場合は、ドライブ モジュールを交換します。
|
| 75 |
4BH |
ドライブ ファンが切断されているか、障害が発生しています。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 76 |
4CH |
インベントリ チェックの実行に失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 80 |
50H |
ドライブにハードウェア エラーが発生しました。 |
|
| 81 |
51H |
ライブラリが初期化に失敗しました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 82 |
52H |
外部の SCSI 接続が誤っています。ライブラリが誤ったタイプの SCSI バスに接続されています。 |
ケーブルの設定を確認します (「ライブラリの接続と電源の投入」を参照)。 |
| 100 |
64H |
ライブラリ コントローラがドライブ モジュールと通信できません。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 101 |
65H |
ドライブ モジュールがドライブと通信できません。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 102 |
66H |
ドライブ モジュール コントローラでドライブのコマンド タイムアウトが発生しました。 |
8051 でコマンド タイムアウトになりました。 |
| 103 |
67H |
ドライブ モジュール コントローラに障害が発生しました。 |
ライブラリの電源を入れ直して再試行します。問題が依然として継続する場合はドライブ モジュールを交換します (「ドライブ モジュールの取り外しと交換」を参照)。 |
| 104 |
68H |
ドライブ モジュールの初期化に失敗しました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 105 |
69H |
ドライブ モジュールがドライブに対してシリアル タイムアウトになりました。 |
コマンドを再試行します。 |
| 120 |
78H |
ライブラリ コントローラがファイバー チャネル カードと通信できません。 |
ファイバー チャネル カードが取り付けられており、完全に納まっていることを確認します。 |
| 121 |
79H |
ファイバー チャネル カードの中に検出できなかったものがあります。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 122 |
7AH |
ファイバー チャネル ボード コマンドがタイムアウトになりました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 123 |
7BH |
ファイバー チャネル カードに障害が発生しました。 |
ライブラリの電源を入れ直して再試行します。問題が依然として継続する場合はカードを交換します (「カードの取り外しと交換」を参照)。 |
| 126 |
7EH |
2 枚以上のファイバー チャネル カードがライブラリ レベルに存在します。 |
重複するファイバー チャネル カードを取り除きます。 |
| 130 |
82H |
ライブラリ コントローラがリモート管理カードと通信できません。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 131 |
83H |
リモート管理カードが存在しないか、障害が発生しています。 |
リモート管理カードが取り付けられていることを確認します。
ライブラリの電源を入れ直します。
|
| 132 |
84H |
リモート管理カード ボードがタイムアウトになりました。 |
コマンドを再試行します。 |
| 133 |
85H |
リモート管理カードに障害が発生しました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 135 |
87H |
2 枚以上のリモート管理カードが存在するため、障害が発生しました。 |
余分なリモート管理カードを取り除きます。ライブラリには 1 枚のカードのみを取り付けてください。 |
| 140 |
8CH |
フロント パネルの送信コマンドが完了しませんでした。 |
操作を再試行します。 |
| 141 |
8DH |
フロント パネル ボードがありません。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 142 |
8EH |
フロント パネル ボードが タイムアウトになりました。 |
コマンドを再試行します。 |
| 143 |
8FH |
フロント パネル ボードに障害が発生しました。 |
ライブラリの電源を入れ直します。 |
| 150~155 |
96H~9BH |
トランスポート コントローラのセルフ テストに失敗しました。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 157 |
9DH |
トランスポート プランジ モーターのケーブルが存在しないか、障害が発生しています。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 158 |
9EH |
トランスポート変換モーターのケーブルが存在しないか、障害が発生しています。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 159 |
9FH |
トランスポート バーコード リーダのケーブルが存在しないか、障害が発生しています。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
| 160 |
A0H |
トランスポート イルミネータのケーブルが存在しないか、障害が発生しています。 |
エラー コード修飾子を確認し、実行すべきテストを判断します (「エラー コード修飾子の解釈」を参照)。 |
以下の 1 つまたは複数の修飾子は、エラー コードと共に表示されることがよくあります。 回復方法を試して、エラーの原因を探し出すために実行すべき診断テストを判断してください。このリストはファームウェアの更新に伴って変更される場合があります。
| 10 進数エラー |
16 進数 エラー |
説明 |
回復方法 |
| 0 |
00H |
修飾子コードは不明です。 |
|
| 10 |
0AH |
プランジ制御システムが過電圧状態を検出しました。 |
- エラー コードを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 11 |
0BH |
プランジ制御システムが過剰な力を検出しました。 |
- ユニットの電源を切ります。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
- ユニットの電源を入れます。
|
| 12 |
0CH |
プランジ制御システムがエラーを検出しました。 |
- 電源を入れ直します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 13 |
0DH |
プランジ制御システムがタイムアウトになりました。 |
|
| 16 |
10H |
プランジ制御システムが未知のエラーを検出しました。 |
|
| 19 |
13H |
トランスポート制御システムが未知のエラーを検出しました。 |
|
| 20 |
14H |
トランスポート制御システムが過電圧状態を検出しました。 |
|
| 21 |
15H |
トランスポート制御システムが過剰な力を検出しました。 |
- ユニットの電源を切ります。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 22 |
16H |
トランスポート制御システムがエラーを検出しました。 |
- 電源を入れ直します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 25 |
19H |
プランジ制御システムがハードストップの検出に失敗しました。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 26 |
1AH |
トランスポート制御システムがハードストップの検出に失敗しました。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
- Test Lateral Encoder (水平エンコーダ) テストを実行します。
|
| 28 |
1CH |
プランジ制御システムが初期化されませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
|
| 29 |
1DH |
トランスポート制御システムが初期化されませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
|
| 33 |
21H |
ドライブ内のカートリッジを検出できませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 36 |
24H |
ドライブ モジュールがテープをイジェクトできませんでした。 |
- ドライブをオフラインにしてからオンラインに戻します。
- 電源を入れ直します。
|
| 37 |
25H |
プランジ システムがテープを挿入する際に遠くまで行き過ぎました。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 38 |
26H |
プランジ システムがテープをアンロードする際に遠くまで行き過ぎました。ドライブ モジュールが存在しないか、通信していません。 |
- ドライブが完全に挿入されていることを確認します。
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
|
| 42 |
2AH |
ドライブ モジュールが存在しないか、通信していません。 |
- ドライブが取り付けられており、オンラインになっていることを確認します。
|
| 43 |
2BH |
ライブラリ内での異種のドライブの組み合わせはサポートされていません。 |
- 関連するドライブをすべて取り除き、ライブラリには 1 種類のみが存在するようにします。
|
| 44 |
2CH |
マガジンのキャリブレーション対象デバイスの検出に失敗しました。 |
- 正しいタイプのマガジンがライブラリに取り付けられていることを確認します。
|
| 46 |
2EH |
バー コード リーダが機能していません。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
- スロットを空にして新しいライブラリ ファームウェアをダウンロードします。
|
| 47 |
2FH |
ドライブ モジュール ファンが正しく機能していません。 |
- ドライブ ファンに障害物がないかどうかを確認します。
- ドライブをオンラインに戻してみます。
- ドライブを交換します。
|
| 48 |
30H |
トランスポートにテープがあるかどうかを検出できませんでした。 |
- Test Lateral Library (水平ライブラリ) テスト、Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、Check Inventory (インベントリのチェック) テストを順に実行します。
|
| 50 |
32H |
テープを保管する際、予期された場所で停止しませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 54 |
36H |
テープを取得する際、予期された場所で停止しませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 56 |
38H |
インベントリ チェック中にトランスポートを空にできませんでした。 |
- 空のスロットがあることを確認します。
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
|
| 60 |
3CH |
内部バス コマンドが正常に完了しませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 電源を入れ直します。
|
| 83 |
53H |
診断テストが完了しませんでした。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テスト、次に Check Inventory (インベントリのチェック) テストを実行します。
- 診断テストを再実行します。
|
| 86 |
56H |
トランスポートに送信したコマンドがタイムアウトになりました。 |
- トランスポートの LED が緑色に点灯していることを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 87 |
57H |
トランスポートに送信したコマンドが壊れています。 |
|
| 88 |
58H |
トランスポート コントローラへのコマンドのオーバーレイを試みました。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
- 電源を入れ直します。
|
| 89 |
59H |
トランスポートの電源が失われました。 |
- Recalibrate Library (ライブラリの再キャリブレーション) テストを実行します。
|
| 91 |
5BH |
トランスポートからのステータス レポートが壊れています。 |
|
| 92 |
5CH |
トランスポートがコマンドの実行中にタイムアウトになりました。 |
- トランスポートの LED が緑色に点灯していることを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 93 |
5DH |
一般的なトランスポート通信エラー。 |
- トランスポートの LED が緑色に点灯していることを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 94 |
5EH |
トランスポートとの通信を確立できませんでした。 |
- トランスポートの LED が緑色に点灯していることを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 95 |
5FH |
トランスポートのファームウェアをダウンロードする必要があります。 |
- 新しいライブラリ ファームウェアをダウンロードします。
|
| 96 |
60H |
トランスポートから受信した情報が壊れています。 |
- トランスポートの LED が緑色に点灯していることを確認します。
- トランスポート経路から障害物を取り除きます。
|
| 97 |
61H |
ドライブが電源投入時にハードウェア エラーを報告しました。 |
|
| 98 |
62H |
ドライブが電源投入の失敗から回復できませんでした。 |
|
| 99 |
63H |
トランスポートが未知の状態にあります。 |
|
| 100 |
64H |
予期された変換距離を移動できません。 |
|
| 101 |
65H |
ドライブがテープのロードを拒否しました。 |
|
| 102 |
66H |
ドライブに送信したコマンドがタイムアウトになりました。 |
|
| 103 |
67H |
ドライブ コントローラ モジュールのハードウェアに障害が発生しました。 |
|
| 104 |
68H |
ドライブ コントローラ モジュールがビジー状態になっています。 |
|
| 105 |
69H |
ドライブ通信エラー。 |
|
| 106 |
6AH |
ドライブに送信したコマンドの実行に失敗しました。 |
|
| 107 |
6BH |
ドライブのコマンドを実行中です。 |
|
| 108 |
6CH |
ドライブ コントローラ モジュールに送信したコマンドがタイムアウトになりました。 |
|
| 109 |
6DH |
ドライブ コントローラ モジュールがシングル ソースになっています。 |
|
| 110 |
6EH |
ドライブ コントローラ モジュールが未知のステータスになっています。 |
|
| 111 |
6FH |
ドライブ コントローラ モジュールが I2C バスに存在しません。 |
|