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Dell 2408WFP フラットパネルカラーモニターユーザーズガイド
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モニターの調整
Dell 2408WFPフラットパネルカラーモニターユーザーズガイド
正面パネルボタンを使う
OSDメニューを使う
最適解像度を設定する
サウンドバー(オプション)を使う
傾き、回転、高さを利用する
モニターの回転を変える
オペレーティングシステムにて回転の設定をする
モニタ前面のボタンを使用して画像設定を調整します。
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A |
入力ソース選択ボタン |
入力ソース選択ボタンを使って、2つのビデオ信号のうち、モニターに接続するいずれかを選択します。
- VGA
入力
- DVI-D 1 入力
- DVI-D 2 入力
- DisplayPort 入力
- HDMI 入力
- コンポーネントビデオ入力
- S ビデオ入力
- コンポジットビデオ入力
入力ソースを選択すると、その時点で選択されているソースに関する以下のメッセージが表示されます。
イメージが表示されるまで数秒かかります。
VGA
入力またはDVI-D入力が選択されており、VGA
ケーブルも
DVI-D ケーブルも接続されていない場合、以下のダイアログボックスが表示されます。
S ビデオ、コンポジット、HDMI あるいはコンポーネント入力のいずれかが選択されており、ケーブルが接続されていない、またはビデオソースがオフになっている場合は、スクリーンには何も画像が映りません。いずれかのボタンを押すと(電源ボタン以外)、次のようなメッセージが表示されます。

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B |

PIP/PBP選択 |
このボタンはPIP (Picture-in-Picture)/PBP
(Picture-by-Picture) モードの調整を行います。
このボタンを続けて押すと、モニタのモードを OFF (オフ)-->PIP-->PBP
の順番で切り替えます。選択したモードによって、次のメッセージが表示されます。
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C |
OSDメニュー/選択 |
メニューボタンを使って、画面上表示(OSD)を開いて終了し、メニューおよびサブメニューを終了します。 OSDメニューを使う。 |
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D |

明るさ/コントラストホットキー |
輝度およびコントラストを調整する場合に調整メニューを表示します。 |
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D & E |
 ダウン (-) およびアップ (+)
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これらのボタンを使って、OSDメニューの項目(幅の減少/増加)を調整します。 |
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E |

自動調整
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このボタンを使って、自動設定および調整を有効にします。モニターが電流入力を自己調整するときに、黒スクリーン上に次のダイアログボックスが表示されます。

自動調整 ボタンを使って、モニターが入力ビデオ信号に対して自己調整できます。自動調整を使った後、OSDのピクセル・クロック(粗い)、フェーズ(微調整)コントロールを使って、モニターをさらに調整できます。
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メモ: 自動調整は、有効ビデオ入力信号またはケーブルが接続されていない状態でボタンを押した場合には機能しません。 |
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F |
電源ボタン
(LEDインジケータ付き) |
電源ボタンを使って、モニターをオンおよびオフにします。
緑のライトは、モニターがオンで、完全に機能していることを表します。 別のライトは、電源セーブ・モードを表します。
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メモ: 設定を変更し、別のメニューに進むか、またはOSDメニューを終了する場合、モニターは、その変更を自動的に保存します。設定を変更して、OSDメニューが閉じるのを待った場合も、変更は保存されます。 |
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メモ:設定を変更した後、別のメニューに移動するかOSDメニューを終了すると、モニターは自動的にこれらの変更内容を保存します。設定を変更した後、しばらくして
OSD
メニューが消えてしまった場合も変更内容は保存されます。
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1.
[メニュー]ボタンを押すと、OSD
メニューが起動してメインメニューが開きます。
アナログ(VGA)入力のメインメニュー

または
非アナログ(非VGA)入力のメインメニュー

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メモ:[AUTO
ADJUST (自動調整)]はアナログ(VGA)コネクタを使用しなければ有効になりません。
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2.
設定オプションを移動するには、
と
ボタンを使います。あるアイコンから別のアイコンへ移動するとオプション名がハイライト表示されます。設定可能なオプションについては、表をご覧ください。
3.
[メニュー]ボタンを1回押すとハイライトされたオプションが有効になります。
4.
任意のパラメータを選択するには
と
ボタンを使います。
5.
変更を行うには、[メニュー]を押してスライドバーを表示し、メニューのインジケータにしたがって
と
ボタンをお使いください。
6.
メインメニューに戻るには
[Back (戻り)]を選択し、OSD
メニューを終了するには[Exit (終了)]を選択します。
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アイコン
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メニューとサブメニュー
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説明
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EXIT(終了)
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メインメニューを終了します。
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BRIGHTNESS
& CONTRAST
(輝度とコントラスト)
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Back(戻り)
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Brightness
(輝度)
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Contrast
(コントラスト)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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AUTO
ADJUST
(自動調整)
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コンピュータはスタートアップ時にモニタを認識しますが、自動調整機能を使用することによって特定の設定を使用できるようにディスプレイ設定を最適化します。

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メモ:ほとんどの場合、自動調整機能を使用すると選択した設定で最高の画像を実現します。
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メモ:[AUTO
ADJUST (自動調整)]はアナログ(VGA)コネクタを使用しなければ有効になりません。
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INPUT
SOURCE
(入力ソース)
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Back(戻り)
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VGA
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| DVI-D
1 & 2 |
| DisplayPort |
| HDMI |
| Component |
| S-Video |
| Composite |
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| [入力信号(入力ソース)]メニューはモニタに接続するビデオ信号を選択するためのメニューです。
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
アナログ(VGA)コネクタを使用している場合はVGA入力を選択してください。
を押して VGA 入力ソースを選択します。 |
デジタル (DVI) コネクタを使用しているときには、DVI-D 入力を選択してください。 DVI 入力ソースを選択するには
を押してください。 |
DisplayPort コネクタを使用しているときには、DisplayPort 入力を選択してください。 DisplayPort 入力ソースを選択するには
を押してください。 |
HDMI コネクタを使用しているときには、HDMI 入力を選択してください。 HDMI
入力ソースを選択するには
を押してください。 |
コンポーネントビデオ コネクタを使用しているときには、コンポーネント入力を選択してください。 コンポーネント入力ソースを選択するには
を押してください。 |
S-Video
コネクタを使用している場合は S-Video
オ入力を選択してください。
を押して S ビデオ入力ソースを選択します。
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Composite
ビデオコネクタを使用している場合はコンポジットビデオ入力を選択してください。
を押してコンポジット入力ソースを選択します。
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OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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PRESET
MODES
(プリセットモード)
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Back
(戻り)
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Input
Color Format (入力カラー形式)
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Gamma
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Color
Setting mode (カラー設定モード)
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VGA/DVI-D
入力
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Desktop
Mode
(デスクトップモード)
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Multimedia
Mode
(マルチメディアモード)
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Game
Mode
(ゲームモード)
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sRGB Mode (sRGB モード)
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Warm
Mode (暖色モード)
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Cool
Mode (寒色モード)
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Custom
(R, G, B) (カスタム (R, G, B))
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ビデオ入力
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Movie
Mode
(ムービーモード)
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Sports Mode
(スポーツモード)
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Nature
Mode
(自然色モード)
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Hue (色相)
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Saturation (彩度)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| 使用目的に応じていくつかの画像モードが用意されています。 |
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VGA/DVI-D
入力用イメージモードのサブメニュー
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ビデオ入力用イメージモードのサブメニュー
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または
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メモ:イメージモードは
VGA/DVI-D とビデオ入力によって異なります。
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
| PC RGB と HD YPbPr (HD YPbPr は DVI で HDビデオを再生するのに適しています。 PC RGB はDVI での通常の PC グラフィックディスプレイに適しています) では異なるカラードメインを提供します。 |
| PC と Macでは異なるカラーモードを提供します。 |
| グラフィックモードかビデオモードかのどちらかを選択することができます。 コンピュータにモニタが接続されている場合は、[グラフィック]を選択してください。 モニタに DVD、STB、VCR が接続されている場合は、[ビデオ]を選択してください。 |
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| デスクトップアプリケーションに適しているモードです。 |
| ビデオ再生などのマルチメディアアプリケーションに適しているモードです。 |
| ゲームアプリケーションに適しているモードです。 |
| NTSC カラーを 72% 模倣するモードです。 |
| 赤みを強めます。 この色設定は色を重視するアプリケーション (写真イメージ編集、マルチメディア、ムービーなど) に適しています。 |
| 青みを強めます。 この色設定はテキストベースのアプリケーション (スプレッドシート、プログラミング、テキストエディタなど) に適しています。 |
赤、緑、青の 3 色をそれぞれ個別に増加または減少させるには、[XX]または[XX]ボタンを使用します。1回ボタンを押す毎に1 レベルずつ0 から100 までの範囲で調整することができます。
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| ムービー再生に適したモードです。 |
| スポーツのシーンを表示するのに適しているモードです。 |
| 自然のシーンを表示するのに適しているモードです。 |
| ユーザー設定: 赤、緑、青の 3 色をそれぞれ個別に増加または減少させるには、+または-ボタンを使用します。1回ボタンを押す毎に1 レベルずつ0 から100 までの範囲で調整することができます。
はビデオ映像のシェードの緑を強調します。
はビデオ映像のシェードの紫を強調します。
メモ:
色相調整はビデオ入力専用です。 |
ビデオ映像の色を緑または紫にシフトさせます。 これは肌色を調整するために使用します。 色相は-または+を使って0 から 100 の範囲で調整してください。
はビデオ映像をモノクロのように表示します。
はビデオ映像をよりカラフルに表示します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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DISPLAY
SETTINGS
(ディスプレイ設定)
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Back(戻り)
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Wide
Mode
(ワイドモード)
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H.
Positione
(水平位置)
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V.
Position
(垂直位置)
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Sharpness
(シャープネス)
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Zoom
(ズーム)
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Horizontal
Pan
(水平パン)
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Vertical
Pan
(垂直パン)
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Pixel
Clock
(周波数)
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Phase
(フェーズ)
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Dynamic Contrast (動的コントラスト)
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Display
Info
(ディスプレー情報)
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Display
Reset
(ディスプレーリセット)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
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画像の表示比率を
1:1、縦横比、全画面のいずれかに調整います。
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メモ:最適なプリセット解像度1920
x 1200の場合は、ワイドモード調整は必要ありません。
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画像を左右に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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画像を上下に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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この機能は画像をシャープまたはソフトにします。
か
ボタンを使ってシャープネスを 0 から 100
までの範囲で調整してください。
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Zoom (ズーム)機能は特定のエリアを拡大表示するときに使用します。
ズームインまたはズームアウトするには、
と
キーを使用します。
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ズームインした後は、縦横パン機能を実行するとそれぞれ画像を左右または上下に拡大します。
画像を左右に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は
0 (-) です。最高は 100 (+) です。
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画像を上下に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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Phase
(フェーズ)とPixel Clock (周波数)設定は、モニターを使用環境に合わせて調整することができます。これらの設定は[Image
Settings (画像設定)]を選択してメインOSD
メニューから行うことができます。
と
ボタンを使って最高の画質になるように調整してください。
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フェーズ調整を行っても満足のいく結果が得られない場合は、Pixel
Clock (周波数)
(おおまかな調整)調整を行った後で再びフェーズ(細かい調整)を調整してください。
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メモ:Pixel
Clock (周波数)と Phase (フェーズ)調整は VGA
入力でしか実行できません。
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| ダイナミックコントラストはコントラストのレベルを上げて、よりシャープで鮮明な画質を実現します。 |
| すべての設定はこのモニターに関連します。
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| 画像を工場出荷時の値に戻します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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OTHER
SETTINGS
(その他の設定)
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Back(戻り)
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Language
(言語)
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Menu
Transparency
(メニュー透明化)
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Menu
Timer
(メニュータイマー)
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Menu
Lock
(メニューロック)
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Menu Rotation
(メニュー回転)
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Audio Option (オーディオ選択)
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DDC/CI
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LCD Conditioning (LCD コンディショニング)
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Factory
Reset
(リセット)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
| [Languag (言語)]オプションを使って
OSD ディスプレイを 5ヶ国語(English、Espanol、Francais、Deutsch、日本語)の中からいずれかを選択します。 |
| この機能は
OSD
の背景を不透明から透明までの間で調整します。
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OSD
ホールド時間:最後にボタンを押してから、OSD
が無効になるまでの時間を設定します。
と
ボタンを使って 5 秒間隔で 5 秒から 60
秒の間に設定してください。
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調整機能へのアクセスを制御します。[Yes
(はい)](+)
が選択されているときには、どの調整機能も実行できません。メニュー
ボタンを除き、すべてのボタンはロックされます。
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メモ:OSD
がロックされているときにメニューボタンを押すと、OSD
ロックがあらかじめ選択された状態で直接
OSD 設定メニューに入ります。[NO (いいえ)](-)
を選択すると、有効なすべての設定を調整することができます。
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| OSD
を 90°ずつ反時計回りに回転させます。ディスプレイの回転に基づいて調整することができます。 |
| 省電力モードでオーディオ電源をオン/オフにします。 |
DDC/CI(ディスプレイデータチャンネル/コマンドインターフェース)で、モニタパラメータ(明るさ/色バランス等)をPCのソフトウェア上で調整することができるようになります。
“シャット”を選択すると、この機能を無効にできます。
ユーザーがもっとも使いやすいように、また、モニタを最適パフォーマンスにするには、この機能を有効にします。

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画像がモニターに重なって表示される場合は、LCD Conditioning (LCD コンディショニング) を選択すると画像の停滞を解決することができます。 LCD コンディショニングには数時間かかる場合があります。 画像がひどく重なる現象を「焼き付き」と呼びます。LCDコンディショニング機能は焼き付きを除去するものではありません。

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| すべての OSD
設定を工場出荷時の値に戻します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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PIP
SETTINGS
(PIP設定)
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Back
(戻り)
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Mode
(モード)
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When
PIP/PBP activated
(PIP/PBP
がオンのとき)
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PIP/PBP
Source
(PIP/PBP
入力)
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PIP
Size
(PIP サイズ)
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PIP
Position
(PIP 位置)
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Brightness
(輝度)
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PIP/PBP
Contrast
(PIP/PBP
コントラスト)
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PIP/PBP
Hue/Tint
(PIP/PBP
色相)
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PIP/PBP
Saturaiton
(PIP/PBP
彩度)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| モニタが特定の解像度モードに対応していない場合は、次のメッセージが表示されます: |
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このメッセージは、コンピュータから受信している信号にモニタが同期できていないことを示しています。
使このモニタで対応している垂直および水平周波数範囲については、
モニター仕様
を参照してください。 推奨モードは 1920 X 1200 です。 |
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| モニターが省エネルギーモードに入ると、以下のどちらかのメッセージが表示されます: |
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OSD
を使用する場合は、コンピュータを起動し、モニターを復帰(ウェイクアップ)させてください。 |
| 電源ボタン以外のボタンを押すと、選択した入力に応じて、次のいずれかのメッセージが表示されます: |
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VGA/DVI-D
入力
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ビデオ入力
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または
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| VGA、DVI-D、HDMI あるいは DisplayPort 入力のいずれかが選択されており、VGA、DVI-D、HDMI、DisplayPort のケーブルがいずれも接続されていない場合は、下のようなダイアログボックスが表示されます。 |
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メモ:ケーブルをモニタの入力に戻すと、表示されていた
PIP/PBP ウィンドウは消えます。PIP/PBP
ウィンドウを再び表示するには、PIP/PBP
サブメニューに入ってください。
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メモ:PIP/PBP
機能を使うと、二番目のイメージソースから画像を表示することができます。つまり、1
つの PC ソース
(D-Sub または DVI) と、もう
1 つのビデオソース (コンポジットか
S-video またはコンポーネント) から画像を表示することができるということになります。ただし、この機能を使って
2 つの PC ソースまたは
2 つのビデオソースから PIP/PBP を行うことはできません。
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詳細については、問題を解決するを参照してください。
- デスクトップを右クリックして、プロパティを選択します。
- 設定タブを選択します。
- 画面解像度を1920 x1200 に設定します。
- OKをクリックします。
オプションとして1920 x1200 がない場合は、グラフィック・ドライバを更新する必要があります。 コンピュータによっては、以下の手順のいずれかを完了してください。 Dellデスクトップまたはポータブル・コンピュータをご使用の場合:
- support.dell.comに進み、サービス・タグを入力し、グラフィックス・カードに最新のドライバをダウンロードします。
Dell以外のコンピュータ(ポータブルまたはデスクトップ)をお使いの場合:
- コンピュータのサポートサイトに進み、最新のグラフィックス・ドライバをダウンロードします。
- グラフィックス・カード・ウェブサイトに進み、最新のグラフィックス・ドライバをダウンロードします。
DellサウンドバーはDellフラットパネルディスプレイの取り付けに適した2つのチャンネルシステムから成っています。 ?サウンドバーには全体システム・レベルを調整する回転音量とオン/オフ・コントロール、電源表示用の青のLEDおよびオーディオ・ヘッドセット・ジャック2つが搭載されています。

| 1. |
取り付け機構 |
| 2. |
ヘッドフォンジャック |
| 3. |
電源インジケータ |
| 4. |
電源/音量コントロール |
組込まれた台座を使用して、最も快適に見えるアングルにモニタを傾けることができます。

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メモ:モニターが工場から出荷されるときにはスタンドは取り外されて、伸ばした状態で出荷されます。
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スタンドはロック/解除ボタンを使って最大100mmまで縦に引き伸ばすことができます。
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メモ:下方位置にロックされている場合 |
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1. |
モニタを押し下げます。 |
| |
2. |
スタンド下部後方の[ロックダウン/解除]ボタンを押して、モニタをロック解除します。 |
| |
3. |
モニタを持ち上げ、スタンドを必要な高さに延ばします。 |

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注意:
モニターを他の場所に移動したり動かしたりする前に、モニタースタンドがロックされていることを確認してください。ロックするには、パネルがカチッとロックされるまで、パネルの位置を下げます。
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モニタを回転させる前に、モニタの下端部分が当たらないようにモニタを完全に縦方向に引き伸ばし(縦に伸ばす)、
さらに完全に上に傾けて(傾き)ください。
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メモ:
Dell™
のコンピュータで「ディスプレイの回転」機能(横長画面対縦長画面)をご利用になるには最新の画像用ドライバー(モニターには含まれていません)が必要です。support.dell.comからgraphics
driver(画像用ドライバー)をダウンロードし、最新のドライバーアップデート情報「Video
Driver(ビデオドライバー)」の「ダウンロード」の項目を参照してください。
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メモ:
「縦長の画面モード」ではグラフィック・インテンシブ・アプリケーション(3Dのゲームなど)で性能劣化がみられます。
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モニターを回転させて使用する場合、オペレーティングシステムにて次の手順を踏んでください。
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メモ:
モニターをDell以外のコンピュータでご使用の場合、画像ドライバーのWebサイトを訪問するか、コンピュータメーカーのWebサイトでオペレーティングシステムの回転の設定に関する情報を入手してください。
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- デスクトップ上で右クリックし、次にProperties(プロパティ)をクリックします。
- Settings(設定)タブを選択し、Advanced(アドバンスト)をクリックします。
- ATI グラフィックカードをお持ちの場合は、回転タブを選択して適切な状態に設定してください。
nVidia グラフィックカードをお持ちの場合は、左側のnVidiaタブをクリックしてNVRotateを選択し、任意の状態に設定してください。
Intel グラフィックカードをお持ちの場合は、Intel
グラフィックタブを選択してグラフィックのプロパティをクリックし、次に回転タブを選択して任意の状態に設定してください。
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メモ: 回転のオプションがみつからない場合や、正しく機能しない場合には、support.dell.com
を訪問し、グラフィックカードの最新ドライバーをダウンロードしてください。
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