表示画像の特性を調整するには、モニタ前面の各コントロールボタンを使用します。
コントロールボタンを使用するときには、画面表示システム(OSD)に変更中の数値が表示されます。
| A |

入力の選択
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入力セレクトボタンは、モニターに接続されている
5 つのビデオ信号のどちらかを選択するために使用します。
- VGA 入力
- DVI-D 入力
- S-Video 入力
- Composite 入力
- Component (Y Pb Pr)入力
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メモ:
OSDではVGAをD-SUBと言います。
メモ:
モニターがビデオ信号を感知できない場合は、"Dell™ 自己テスト機能チェック"
というフローティングメッセージが、画面に黒の背景で表示されます。選択した信号に応じて、以下のどちらかのダイアログが、継続的にスクロールされた状態で表示されます。
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メモ:
自己テスト機能チェックはS-Video、コンポジットビデオ、コンポーネントビデオ(Y Pb Pr) 等のモードでは使用できません。
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メモ:
もしVGA/DVI-Dのケーブルを抜くと、モニターは自動的にVGA/DVI-D接続を探し、最後に使用して切断されたポートに対し「自動テスト機能チェック」パターンをスクリーンに表示します。
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または
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コンピュータとの接続を確認すると、コンピュータの有効なVGA/DVI-Dポートを探し、そのポートを選択します。
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メモ:
S-video/コンポジットビデオ/コンポーネントビデオ
ケーブルが接続されていなかったり、ビデオソースの電源が入っていない場合は、電源ボタン以外のボタンを押すとスクリーンはオフになります。モニタには、相当する接続に関して「入力信号がありません」というメッセージが表示されます。
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| B |

PIP/PBP選択
PIP 設定:
PBP設定: |
PIP(Picture-in-Picture)/PBP(Picture-by-Picture)のモード調整を有効にするにはこのボタンを使用します。
このボタンを押し続けるとサブスクリーンがそれぞれの簡単なOSDメニューと共にPIP -> PBP -> OFF
(サブスクリーンなしの元の状態)モード順に変わっていきます。
PIP/PBP
を1回目に続けて押すと、(PIP)が「PIP 設定」メニューを表示します。
メニューの詳細は次の通りです。
- PIP Source(ソース) :PIPの入力信号を選択します。(VGA/DVI/Svideo/Composite/Component)
と
で選び
で選択します。
- Swap(スワップ) : PIP モードのメインスクリーンとサブスクリーンを切り替えます。
と
で選び
で選択します。
- PIP size(サイズ):PIPのスクリーンサイズを「小」、「中」、「大」に調整します。
と
で選び
で選択します。
- Position(位置): PIPのウインドウを動かします。
と
で選び
で選択します。
- Advanced Menu(最新のメニュー) : PIP設定の細部のメニューを調整します。
PIP/PBP 設定を参照してください。.
で選択します。
を2回目に続けて押すと、(PIP->PBP) が「PBP設定」メニューを表示します。
メニューの詳細は次の通りです。
- PBP Source (ソース) :
PBPの入力信号を選択します。(VGA/DVI/Svideo/Composite/Component)
と
で選び
で選択します。PBP のサブスクリーンが「blue border(青色の表示)」と一緒に右側のメインスクリーンの横に表示されます。
- Swap (スワップ) : PBPモードのメインスクリーンとサブスクリーンを切り替えます。
と
で選び
で選択します。
- 最新メニュー :PIP 設定の細部のメニューを調整します。 PIP/PBP
設定を参照してください.
で選択します。
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| C |
OSD メニュー& セレクト
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メニュー メニューボタンは、オンスクリーンディスプレイ(OSD)を開いたり、メニューやサブメニューを閉じたり、OSD
を閉じたりするのに使用します。「メニューシステムの表示」のコントロールメニューを直接表示する場合に使用します。
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| D, E |
縮小 (- ) と拡大 (+)
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-ボタン、+ボタン これらのボタンは、OSD
で設定を調整(範囲を増加 / 減少)する場合に使用します。 |
| D |

輝度/コントラスト |
このボタンは、輝度/コントラストを調整するのに使用します。 輝度/コントラストの調整メニューを表示するには、メニューをオフにし ボタンを押してください。
最初に輝度を調整し、さらに調整が必要な場合にのみ次にコントラストを調整します。
- 輝度調整機能
-
キーで選択します。
- 輝度を上げるには
ボタンを押します。
輝度(最少0 ~ 最大100)を下げるには
ボタンを押します。
コントラスト機能はモニタースクリーンの暗さと明るさの度合いを調整します。
- コントラスト調整機能
-
キーで選択します。
- コントラストを上げるには
ボタンを押します。
コントラスト(最少0 ~ 最大100)を下げるには
ボタンを押します。
 |
メモ:
"2:DVI-D 入力" を選択した場合は、コントラスト調整機能を使用できません。 |
|
| E |

自動調整
|
このボタンは、自動設定と自動調整を有効にする場合に使用します。
現在のビデオ入力信号に対する自動調整が実行されているときには、次のダイアログが画面に表示されます。
自動調整ボタン
を使用すると、ビデオ入力信号に対する自動調整ができます。 自動調整後も、OSD
で周波数とフェーズを変更して、モニタをさらに調整することができます。
 |
メモ:
アクティブなビデオ入力信号がない間に、または付属ケーブルがないときにボタンを押すと、自動調整は機能しません。 |
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| F |

電源ボタンとインジケータ
|
電源インジケータは緑色に点灯します。この LED
が橙色に点灯した場合、モニタは DPMS パワーセーブモードになっています。
電源ボタンを押すと、モニタの電源がオンまたはオフになります。
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| アイコン |
メニュー名とサブメニュー |
説明 |
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終了 |
メインメニューを閉じる場合に使用します。 |
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位置設定
水平
垂直
|
モニタ画面の表示領域を調整します。
水平または垂直の設定を変更しても、表示領域の大きさは変わりません。 行った選択と変更に合わせて表示画像の位置が単純に移動するだけです。
最小値は 0(-)で、最大値は 100(+)です。

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メモ:
"2:デジタル入力"、 "3:S-Video入力"、"4:コンポジット入力"、"5:コンポーネントビデオ入力"
を選択した場合は、位置設定機能を使用できません。 |
 |
メモ:
OSD 回転機能と組み合わせて使用する場合、OSD の水平および垂直位置設定機能では、
ディスプレイの回転 方向(縦方向(デフォルト)または横方向)を調整します。詳細については、
OSD 設定 を参照してください。 |
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ズーム: |
ズーム機能では、イメージをズームアウト(縮小表示)またはズームイン(拡大表示)します。イメージの特定部分をズームインすれば、その部分を詳細に表示することができます。ズーム左/右/上/下機能を使用して、ズームインした状態でズームレンズを移動することもできます。
と
のキーを使用します。
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イメージ設定
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自動調整
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コンピュータシステムで起動時に新しいフラットパネルモニタを認識できる場合でも、自動調整機能を使用すれば、特定のセットアップ構成での使用に最適なモニタ設定になります。
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メモ:
ほとんどの場合、自動調整を使用すれば、使用システム構成で最も良好な画像が得られます。この機能は、自動調整ホットキーを介して直接アクセスできます。 |
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周波数
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フェーズ
と周波数を調整すると、モニタを自分の好みにより近い状態に調整できます。この設定を表示するには、OSD のメニューで イメージ設定 を選択します。
ボタンと
ボタンを使用して、干渉が抑制されるよう調整します。最小値は 0 で、最大値は 100 です。
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フェーズ
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フェーズを調整しても良好な結果が得られない場合は、周波数を調整してからもう一度フェーズを調整します。
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メモ:
ピクセルクロック整機能およびフェーズ調整機能は、D-Sub 入力でだけ使用できます。 |
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鋭さ
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この機能では、イメージをシャープまたはソフトにします。
または
を使用して 5 段階に切り替えることができます。値を小さくするとイメージがソフトになり、大きくするとシャープになります。
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メモ:
"鋭さ" は、S-Video モードおよびコンポジットモードでだけ使用できます。D-Sub モードまたは DVD-D
モードでは使用できません。 |
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拡大縮小
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拡大縮小機能は、使用しているソフトウェアのタイプに合わせて最適な状態で表示するのに使用します。"1:1"、"全画面"、"横縦比" の 3
つのオプションがあります。
- 1:1:拡大縮小機能がオフになり、入力解像度どおりのサイズでイメージが表示されます。
-
全画面:イメージが画面いっぱいに表示されます。イメージの縦横比は維持されないため、イメージがひずんだり、高さまたは幅が伸びることがあります。
- 横縦比:イメージの縦方向が画面いっぱいまで伸び、イメージの縦横比が維持されるように水平方向が調整されます。
または
を使用して "1:1"、"全画面"、"横縦比" を切り替えます。
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メモ:
"自動調整" 機能によって、ユーザーの構成に最適なイメージが生成されます。 |
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ビデオモード
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ビデオモードをオンにすると、S-videoおよびコンポジットビデオ入力を使用した場合、非常に鮮明なビデオ映像をお楽しみいただくことができます。ビデオモードはオン/オフを切り替えることができます。
はい:明るい背景のビデオの明るいカラーパターンのカラーや暗い背景のビデオの暗いカラーパターンのカラーを自動的に強化し最適なビデオ画像を再現します。初期設定でその設定は「オン」になっています。
いいえ:ビデオソースを中継した標準のカラーを表示します。
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カラー設定: |
色温度と彩度を調整します。
色相は、白い領域で最も目立ちます。

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PC 標準 プリセット
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PC標準プリセットでデフォルトのカラー設定が行われます。 |
| |
Mac 標準 プリセット
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Mac標準プリセットでデフォルトのMacカラー設定が行われます。 |
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青のプリセット
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青みがかった色にする場合に選択します。
この色設定は、テキストベースのアプリケーション(スプレッドシート、プログラミング、テキストエディタなど)に、一般的に使用されます。
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赤のプリセット
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赤みがかった色にする場合に選択します。
この色設定は、色を大量に使用するアプリケーション(写真画像の編集、マルチメディア、ムービーなど)に、一般的に使用されます。 |
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ユーザー
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ユーザー : +ボタンと-ボタンを使用して、3
色(R、G、B)それぞれの彩度を 0 ~ 100 の間で増減させます。
 |
メモ:
色温度 とは、画像の色(赤、緑、青)の「暖かみ」の単位です。 用意されている 2
種類のプリセット(青と赤)では、青または赤が強調されます。 それぞれを選択して、その結果表示された画像が見やすいかどうかを確認します。
ユーザ オプションを使用してカラー設定を自分の好みに合わせて調整します。 |
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OSD 設定 |
OSD は、画面上の同じ位置に表示されます。 OSD 設定(水平 / 垂直)では、この表示位置を調整できます。
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水平位置
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ボタンを押すと OSD が左に、
ボタンを押すと OSD が右に移動します。
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垂直位置
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ボタンを押すと OSD が下に、
ボタンを押すと OSD が上に移動します。
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OSD 表示時間:
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OSD の使用中は、OSD は画面に表示され続けます。
OSD 表示時間 OSD 表示時間 では、最後にボタンを押してから OSD が表示されなくなるまでの時間を設定します。
ボタンと
デフォルトの'OSD保持時間'は20秒です。
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透明度:
|
,
と
ボタンでこのメニュー項目を選択します。この機能はOSDの背景を不透明な背景から透明な背景に調整します。
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OSDロック:
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調整のためのユーザーアクセスを制限します。「はい」(+) を選択すると、調整できません。メニュー
ボタンを除く全てのボタンがロックされます。
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OSD 回転
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OSD 回転:OSD を 90°ずつ反時計回りに回転させます。お使いの
ディスプレイの回転状態に応じて調整してください。
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メモ:
OSD がロックされているときにメニューボタンを押すと、"OSD ロック" が選択された状態の OSD
設定メニューが表示されます。ロックを解除してすべての必要な設定にアクセスできるようにするには、"いいえ"(-)を選択します。 |
| |
_J.gif)
|

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メモ:
メニューボタンを15秒間押し続けることにより、OSDをロックしたり、ロックを解除したりできます。このモードで「メニュー」ボタンを含む全てのボタンがロックされます。メニューボタンを15秒間押し続けることで、このロックを解除できます。 |
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メモ: PIP/PBP
がオンの場合、OSDはロックされません。 |
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言語: |
OSD
で使用する言語を、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語から選択します。.

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メモ:
選択した言語は OSD の表示言語としてのみ使用されます。コンピュータで実行されているソフトウェアにはまったく影響はありません。 |
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PIP/PBPの設定: |
この機能で2番目の画像を入力します。この機能により異なるソースの2つの画像を同時に見ることができます。
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モード
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2つのソースあります:PIP(Picture in Picture) とPBP(Picture by
Picture)です。PIP(ピクチャー・イン・ピクチャー)とPBP(ピクチャー・バイ・ピクチャー)です。
と
でブラウズして
で「オフ」、「PIP」や「PBP」を選択します。「オフ」でPIP/PBPウインドウが閉じます。
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PIPが選択された場合
ソース:
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PIPの入力信号を選択します。(VGA/DVI/S-video/Composite)
と
でブラウズし、
で選択します。
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スワップ:
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PIPモードのメインスクリーンとサブスクリーンを切り替えます。 |
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サイズ:
|
PIPスクリーンのサイズを調整します。
と
でブラウズし、
で選択します。 |
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|
位置:
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PIPのウインドウを動かします。
と
でブラウズし、
で選択します。 |
|
|
PBPが選択された場合
ソース:
|
PBPの入力信号を選択します。(VGA/DVI/S-video/Composite/Component)
と
で選択します。
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|
|
スワップ:
|
PBP モードのメインスクリーンとサブスクリーンを切り替えます。
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輝度: |
PIP
ウィンドウの輝度を調整します。
輝度が減少します。
輝度が増加します。
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コントラスト: |
PIP
ウィンドウのコントラストを調整します。
コントラストが減少します。
コントラストが増加します。
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色相: |
この機能は、PIP
ウィンドウを緑または紫がかった色にします。この機能は、肌の色を調整するのに使用します。
イメージの影が緑になります。
イメージの影が紫になります。
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彩度: |
PIP ウィンドウのイメージの彩度を調整します。
イメージがモノクロになります。
イメージが色鮮やかになります。
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メモ:
サブメニューは入力信号のタイプで調整します。 |
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オーディオ |
Dell™
Sound Bar (オプション)のオーディオはモニターが「省電力」モードのときもオン/オフできます。
- はい:
コンピュータが省電力モードでもオーディオをオンにします。
- いいえ:
コンピュータが省電力モード(初期設定)のときオーディオのオンを無効にします。
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メモ:
Dell™ Sound Barがモニターに適切に接続されていないと、オーディオメニューは利用できません。(持ち上げてください) |
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OSD が開いている状態で、調整後に別のメニューに移動した場合、または OSD を終了した場合は、実行したすべての調整が自動的に保存されます。 調整後
OSD を終了しないで表示させたままにし、OSD が自動的に画面から消えた場合も、調整は保存されます。
このメッセージは、コンピュータから受信している信号にモニタが同期できていないことを示しています。
使用するモニタに対する信号の周波数が高すぎるまたは低すぎることが原因です。 このモニタで対応している垂直および水平周波数範囲については、
モニター仕様 を参照してください。 推奨モードは 1920 X 1200 / 60 Hz です。
Dell™ Sound Bar(サウンドバー)は、Dell™ フラットパネルモニタに取り付け可能な、4 スピーカー / 2
チャンネル構成のシステムです。Sound
Barには回転式ボリューム、全体的なシステムレベルを調整するためのオン/オフコントロール、電源表示のための緑色のLED、2個のオーディオヘッドセット
ジャックが付いています。