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取り付け: Dell 3300MPプロジェクタ
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プロジェクタの接続 プロジェクタの電源のオン / オフ 投影されたイメージの調整 ランプの交換 カードリーダー(別売り)の取り付け
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プロジェクタの接続
A. コンピュータへの接続: M1-A ~ D-sub/USB の接続:
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電源ケーブル |
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M1A ~ D-sub/USB ケーブル |
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| B. DVDプレーヤーへの接続: DVDプレーヤーへの接続には以下の3つの方法があります。 |
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1. M1-A ~ HDTV ケーブルを使った接続:

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電源ケーブル |
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M1-A ~ HDTV ケーブル |
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2. Sビデオケーブルとの接続:

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3. コンポジットケーブルとの接続:

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C. 取り付けオプション(プロフェッショナル):
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ワイヤーRS232リモートコントロールの取り付け: RS232ケーブルへの取り付けには以下の2種類の方法があります。
1a) PC との接続:

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1b) 市販の RS232 コントロールボックスとの接続:

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電源ケーブル |
| 2 |
RS232 ケーブル |
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市販の RS232 コントロールボックス |
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メモ: RS232 ケーブルは付属品に含まれておりません。 ケーブルと RS232 リモートコントロールソフトウェアについては、専門の取り付け業者に相談してください。 RS232 ピン割り当てとコマンドを参照してください。
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| プロジェクタの電源のオン / オフ
プロジェクタの電源をオンにする
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メモ:ソースの電源を入れる前に、プロジェクタの電源を入れてください。 |
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- レンズキャップが外れているかどうか確認してください。
- 電源ケーブルと適切なシグナルケーブルがしっかりと接続されていることを確認してください。 電源ボタンが青色に点滅します。
- 電源ボタンを押してプロジェクタの電源を入れます。 Dell ロゴが 30 秒間表示されます。
- ソース(デスクトップコンピュータ、ノートブックコンピュータ、DVD プレーヤーなど)の電源を入れます。 プロジェクタが自動的にソースを検出します。
- "信号検出中…" というメッセージが画面に表示された場合は、適切なシグナルケーブルがしっかりと接続されているかどうかを確認してください。
- 複数のソースを同時にプロジェクタに接続している場合は、リモートコントローラまたはコントロールパネルのソースボタンを押してソースを選択してください。
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| プロジェクタの電源をオフにする
プロジェクタの電源を切る際は、必ず以下の手順に従ってください。
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- 電源ボタンを押して、プロジェクタの電源を切ります。 OSD に "ランプの電源を切りますか?" というメッセージが表示されます。
- もう一度電源ボタンを押します。 冷却ファンが 2 分ほど回り続けます。
- LAMP(ランプ)ライトが赤く点灯し、LCD ディスプレイにランプに欠陥があることが表示された場合は、ランプを交換します。
- TEMP(温度)ライトが赤く点灯し、LCD ディスプレイにプロジェクタが過熱していると表示された場合は、プロジェクタの過熱を意味します。 ディスプレイは自動的にシャットダウンします。 プロジェクタの温度が低下し、LCD ディスプレイに過熱状況の表示がなくなってからディスプレイを再度オンにしてください。 それでも問題が解決しない場合は、デルにお問い合わせください。
- TEMP(温度)ライトがオレンジ色に点滅し、LCD にファンの故障が表示された場合は、プロジェクタファンに問題が発生したことを意味し、プロジェクタが自動的にシャットダウンします。 問題が解決しない場合は、デルにお問い合わせください。
- コンセントとプロジェクタから電源ケーブルを取り外してください。
-
プロジェクタの稼動中に電源ボタンを押すと、"ランプの電源を切りますか?" というメッセージが表示されます。 このメッセージを消すには、コントロールパネル上のいずれかのボタンを押すか、メッセージを無視します。 メッセージは 5 秒間表示されて消えます。
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| 投影されたイメージの調整
プロジェクタの高さを調整する
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プロジェクタを高くするには
- エレベータボタンを押し続けます。
- プロジェクタを任意の高さまで上げ、ボタンを放し、エレベータフットを固定します。
- 傾斜調整ホイールを使用してディスプレイの角度を微調整します。
プロジェクタを低くするには
- エレベータボタンを押し続けます。
- プロジェクタを下げ、ボタンを放し、エレベータフットを固定します。
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| 1 |
エレベータボタン |
| 2 |
エレベータフット |
| 3 |
傾斜調整ホイール |
注意: プロジェクタを破損する恐れがありますので、ズームレンズとエレベータフットが完全に引っ込んでいることを確認してから、プロジェクタを移動したりキャリーケースに収納したりしてください。
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プロジェクタの焦点調整
1. ズームタブを回転して拡大または縮小します。
2. イメージが鮮明になるまでフォーカスリングを回転します。 このプロジェクタで焦点が合う距離は 1.2 ~ 12 m です。
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イメージサイズの調整

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スクリーン (対角線)
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最大
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29.3" (74.4cm)
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82.9" (210.6cm) |
134.1" (340.6cm) |
187.7" (476.8cm) |
238.9" (606.8cm) |
292.5" (743.0cm) |
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最小
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24.4" (62.0cm)
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69.1" (175.5cm) |
111.7" (283.7cm) |
156.4" (397.3cm) |
199.1" (505.7cm) |
243.8" (619.3cm) |
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スクリーンサイズ
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最大(WxH)
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23.4"X17.6"
(59.4cmX44.7cm)
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66.3"X49.7"
(168.4cmX126.2cm)
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107.3"X80.4"
(272.5cmX204.2cm)
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150.2"X112.6"
(381.5cmX286.0cm)
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191.1"X143.3"
(485.4cmX364.0cm)
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234.0"X175.5"
(594.4cmX445.8cm)
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最小(WxH)
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19.5"X14.6"
(49.5cmX37.1cm)
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55.3"X41.4"
(140.5cmX105.2cm)
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89.4"X67.0"
(227.1cmX170.2cm)
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125.1"X93.9"
(317.8cmX238.5cm)
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159.3"X119.5"
(404.6cmX303.5cm)
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195.0"X146.3"
(495.3cmX371.6cm)
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投影距離
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3.9'(1.2m)
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11.2'(3.4m)
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18.0'(5.5m)
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25.3'(7.7m)
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32.2'(9.8m)
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39.4'(12.0m)
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| * このグラフはあくまでも参照用に提供されたものです。 |
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| ランプの交換 |
"フル電源で稼動した場合、ランプの寿命が近づいています。 交換をお勧めします。 " というメッセージが画面に表示されたら、手順に従ってランプを新しいものと交換してください。 問題が解決しない場合は、デルにお問い合わせください。
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警告:使用中、ランプは大変熱くなります。 使用後すぐにランプを交換せず、30 分ほど待ってプロジェクタが冷却されてから交換してください。
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| ランプの交換方法 |
- プロジェクタの電源を切り、電源ケーブルを取り外します。
- プロジェクタを 30 分ほど放置して冷まします。
- ランプカバーを固定している 2 本のネジを緩めてカバーを取り外します。
- ランプを固定している 3 本のネジを緩めます。
- ランプの金属部分を持って引き抜きます。
- 手順 1 ~ 5 を逆に行って新しいランプを取り付けます。
- OSD の プロジェクション設定 タブの ランプリセット アイコンを選択して、ランプの使用時間をリセットします。
- 保証の範囲内で交換したランプをデルにご返却いただくようお願いすることがあります。 それ以外の場合、ランプの放棄にあたっては、地方自治体の条例または規則に従ってください。
- ランプには水銀が含まれています。 このためランプの廃棄については環境上の規定が設けられている場合があります。 廃棄およびリサイクルに関しては、お住まいの地域の関係機関またはエレクトロニクス産業協議会にお問い合わせください: www.eiae.org.
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警告:電球やランプのガラス部分には絶対に触れないでください。 電球やランプのガラス部分に触れるなどの不適切な取り扱いをすると、電球を破損させる恐れがあります。 |
| プラグアンドプレイメモリカードリーダーモジュールの取り付け(モジュールは別売り) |
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Dell プロジェクタ用のプラグアンドプレイのメモリカードリーダーモジュールをお買い求めになる場合は、デルのウェブサイト www.Dell.com/projectors をご覧ください。
- 取り付けを始める前に、カードリーダーの箱に入っている『クイックセットアップカード』をお読みになり、指示に従ってモジュールを組み立ててください。
- プロジェクタに取り付けられているダミーモジュールを取り外してください。 2 つの留め具を傾けて接続を緩め、下図のようにプロジェクタから引き出して取り外します。
- 組み立てが終わったカードリーダーをプロジェクタに慎重に取り付けてください。
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